Sober Curious  

Sober Curious(ソバーキュリアス)27

・猛暑が一転。連日の雨。毎日の水やりが不要です。

こんなに雨が続くなんて誰が想像していたでしょう?

毎日の水やりが日課だったんですが、お盆の頃から連日の雨です。

暑い暑い日が、一転、毎日の雨で、鬱陶しいです。

九州は、災害の雨になり、コチラ、西日本も災害が起きています。こんなに雨が続くことは、珍しいですね。

晴れ間が、恋しくなります。

連日の雨で憂鬱なのに、コロナのニュースは、連日感染爆発です。私のワクチンは、9月予定なのでとにかく、おとなしく接種を待つ日々です。

閉塞感が続く毎日でーす。

親しかった人とも疎遠になりがちですね。コロナウイルスは、人間の関係も分断してしまいます。病気もさることながら人間関係の分断の方が怖いです。

肉体的にも、経済的にも自分の身を自分で守る日々です。経済活動においては、サバイバル状態だと感じます。

世の中がどうあれ、頑張っていくしかありません。

お酒を飲まなくなって494日が経過しました。

リンゴ酢の炭酸割りやレモンの炭酸水ばかり飲んでいましたが、少し種類を増やしました。

マスカット酢にザクロ酢です。(笑)

そして、ついに食事が変わりだしました。別にダイエットを意識してはいませんが、食べ過ぎを予防し、淡水化物を減らしました。今は、自然な感じで続いていますが、時々、思いっきりラーメンが食べたくなります。(笑)

2021.08.19

立秋  蒙霧升降(ふかききりまとう)

濃い霧が立ち込め始める

二十四節気とは太陽の日長変化、地球に届く太陽の光量に関わる暦です。春夏秋冬を6つに分けることで、1年を二十四に等分し、 それぞれの季節に相応しい名がつけられています。 季節の訪れを一歩先んじて察知することができ、農耕作業をすすめるためには今も欠かすことのできない暦です。
小寒:本格的に寒くなり出す
大寒:寒さが最も嚴しくなる
立春:春になる時
雨水:雪や氷が解け、雪に変わり雨が降る
啓蟄:虫が目覚め動き出す
春分:立春から始まる春の中間点
清明:万物が清く明るく生き生きと見える
穀雨:穀物を潤す雨が降る
立夏:夏になる時
小満:気温、湿度が高まり、草木が茂る
芒種(ぼうしゅ):麦を刈り、稲を植える
夏至(げし):立夏から始まる夏の中間点
小暑:本格的に暑くなり出す
大暑:暑さの極み
立秋:秋になる時
処暑:暑さがおさまる
白露:秋めいて、白露を結ぶ
秋分:立秋から始まる秋の中間点
寒露:冷たい露を結ぶ
霜降:霜が降る
立冬:冬になる時
小雪:雪が降り出す
大雪:本格的に雪が降り出す
冬至:立冬から始まる冬の中間点

七十二候とは、さらにその二十四節気の各一気(約15日)を約5日ごとに初候、 二候、三候と3等分し、1年を七十二に分けたものをいいます。 日本には七十二候(しちじゅうにこう)という72の季節があります。 季節ごとの鳥や虫、植物、天候などの様子が72の時候の名前になっており、 約5日ごとの自然の変化を知ることで、 きめ細かな季節の移り変わりを感じることができます。

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