Garden work
3月にモミジ伐採。
・早いもんだ3月も中旬過ぎです。
1月、2月が過ぎてようやく暖かい春に向かっている。歳のせいか寒さに弱い。今年は、庭に出て作業をする日が少ない。だんだん減らしていきたい。
やらねばならんことも増えてきた。時間もない。
一番大きなモミジを伐採することにした。根は張りだんだんと手が届かなくなり、落ち葉も増えた。庭の様子も変わってきた。
自分で言うのもなんだが、愛情をもって手入れしてきていつも伐採は寂しい気がする。せめて芽吹く前に・・・。
大きくなっていたのでノコギリで切るのもしんどかった。
毎度のことながら、泥だらけになりながら息を切らしながら完了。
今度は、手のかからない小さな木を植えようか?
今年も早い。四月もまもなくだ。世の中は、物価の高騰。きゃべつや卵が値上がりし、生活が大変な時代になった。だんだんと日本も世界も住みずらい、そんな空気を感じる。
久しぶりに雨が降り乾燥が収まった。
2025.3.17

2月に入りました。
・早いもんだ2月になり、最近は極寒の日が続く。
1月が去り。2月だ。今年の大寒波は、我が家にはたまらない寒さだ。アルミサッシの1枚ガラスなので寒さが堪える。今年こそは、中空ポリカで断熱したい。一応、材料は買ってあるが寒くて作業していない。
先日ストーブの替え芯作業を行ったが、今度は、着火用のコイルが切れてしまい、また、部品をメーカーに頼んだ、我が家はこのタイプのストーブでないと暖まらない。
絵を描こうと思っているが、今はいいアイデアがなくもがいている。好きな事も苦痛になる時がある。花粉の飛散時期だが今のところは、まだ激しくない。春は、ウキウキするはずだが、花粉で憂鬱になる。
早く春が来て欲しい。寒すぎる。
2025.2.09

裏庭の手入れ
・2024グランドカバーを買いにいく
寒くなりだした昨年の秋より、ほとんど処分してばかりの裏庭。気を植えるつもりはないが、グランドカバーで少し庭を明るくしたい。1月だとういのに園芸店で行ってみた。
冬なので植物に元気さはないが、癒しの効果は抜群だ。
気持ちが沈んでいるのか、明るい色、特に赤系のモノが欲しい。昔、植えたものもあるが枯れてしまった。カゴに入れるのが楽しい。
最終的に明るくまとめてみたが、春が楽しみだ。
毎度ながら植えこんでもほとんど変化はない。かなりの植え込みをしないと庭は、賑やかにはならない。少しずづ足していこう。
今年も1月後半だ。一年は早そうだ。
2025.1.21

今年もまもなく終わり
・2024年も過ぎ去ります。
12月になってストーブに火を入れ、ほっこりとする日も増えたが、火災が増えているので日の用心。本当に一年が早い。
温暖化のせいかモミジの枯れ葉も残って落ちない。
毎年、年末に願うが、来年も穏やかないい年であって欲しい。何もない事が一番幸せな事だ。今年は、大切な親族を二人失った。孤高に生きていく決意がさらに強くなった。頑張ろう。
毎年、来年こそはと思い、やれてない事も多いが、それでも何となく思った方には進んでいるような気がする。スピードは遅いが、自分なりにやっていこう。
今年もよく庭を良くいじくった。もう大きな木は、なくなった。高所作業は、減った。残り僅かになったが掃除とかたずけをしたら終わりだ。
空気は冷たいが、風もなく気持ちがいい。
2024.12.26

モミジの紅葉
・ようやくモミジの紅葉
12月になって、ようやく紅葉が進みました。温暖化ですかね、紅葉も遅くなりました。季節の変化も突然です。最近、忙しく、身の回りの事をやる時間があまりなかったです。余裕がないと作業はできません。
今年もカウントダウン開始。本当に一年が早い。
窓からの紅葉もこれがピークですね。落ち葉が増えてきました。空気の気配も12月です。
大まか庭作業も終わり落ち葉を最後に掃除したら今年も終わりだ。早い。一年が早い。
天気がいい日は、青空がきれいだ。
2024.12.09

モミジ伐採
・紅葉前打が切りました。
最近、気になるのは剪定です。大きくなる木は、減りました。ドングリも1本になり、昔は緑を増やしましたが、剪定が気になるようになり、作業もつらくなる前に高所の作業は終わりにします。ずいぶん伐採してきた。これからは、低木の庭になるのかもしれない。
毎回ではあるが、根っこから掘って取り除いていくので、汗だくになります。植えたときは大きくなるように育てたけど、凄い根っこです。四方に伸びています。
やっとで引っ張り上げて終了。全身ブルブルです。
トキワマンサクの赤を移植して完了です。
植栽の手入れは楽しい。気分転換にもいいし、植物は、癒しを与えてくれる。気温も下がりだし、肌寒い日もあれば、11月とは思えない日もあり、寒暖差が激しい。穏やかな自然な推移が懐かしい。気候変動の時期なのだろうか?本当のところは、わからない。
雨が続いていたが、久々に晴れて気持ちがいい天気になった。我が家の紅葉もまもなくだ。
2024.011.18

ひと先ず追いついた庭
・今年も暑かった夏、剪定も終わり一息。
猛暑で庭木も数本は枯れ、高所作業もできなくなるので伐採した木もある。
散らかっていたところをかたずけて、ようやく追いついた。
これからは、秋も深まりゆくので紅葉が楽しみだが、葉っぱも良く枯れた。
青空も気持ちよくだんだんと季節も変わってきた。マンション建設の幕もとれ騒音も減った。この町も少しは、賑やかになるのだろうか?
2024.010.16

ポートワイン木の移植
・ポートワインは、【カラタネオガタマ】と言うらしい。別名が、ポートワイン。
移植の秋なのか?勝手に移動。ユーカリを伐採した後に、成長が遅く、剪定が楽なポートワインを移植。
その前に左側のニシキギを先に移植だ。
ニシキギの葉が深紅になるのは、美しい。楽しみだ。
良く成長するのでまた剪定が大変だ。
土が取れないないように素早く運ぶ。
シッカリ植え込み刈り込んだら水やりをして完了。元気に育ってほしい。
自分が納得がいく庭などなく気のすむまで動かしているが、それが一番楽しいのかもしれない。
寂しくなった裏庭には、良く繁るフィージアを移植した。これから秋本番。紅葉を楽しみにしたい。
2024.09.22

サトミの木伐採
・大ききなる木を定期的に伐採
せっかく馴染んできた木も伐採です。私の自己都合で切っています。
意外と根ずいていなかったのか、簡単に掘れました。とはいえ、全身ブルブルのガクガクです。
水分補給をしないと倒れそうだ。
名前がわからない低木を植えて完了。この木は、良く繁ります。
まもなく紅葉だが、いつもこの時期に剪定する。スカッと青空が見えてきた。
早いもんだ、残暑は続くが秋の気配を感じる。
裏庭も少し寂しくなった。春先は庭木も活気付くが、秋は寂しくなる。もう、お彼岸の時期だ。今年もだんだん少なくなってきた。
2024.09.19

レンガ敷きで感電
・今一つ水はけが悪い。
レンガの目地を綺麗にセメントで仕上げたので、時々水はけが悪いのが気になりだした。
電気の配線を以前、電気屋さんに確認したらここには電機は、ないと言っていたので、パイプを切断するために、思い切りバールでつついたら。
ブルブルと自分の体に電気が走った。
最初は、熱中症の症状でブルブルときたのかと思ったら、2回目の感電は、体が大きく震えた。200ボルトの電気が流れたらしい。
危ないところだった。
とにかく、一連のリフォームをお願いした電気屋さんは、いい加減だ。
連絡を入れてきてもらうようにした。
見てもらうと線は切れてないのでシリコンボンドを数本ぶっかけて帰った。本当にこれでいいのか、不安だが、線をつないで完璧にして欲しいと依頼したらこれで大丈夫だと譲らない。念の為に証拠写真を残しておこう。
雨が降っても大丈夫だと言うが怪しい。
後は綺麗に補修して仕上げた。今度は、水はけも良くなった。
8月末の台風10号ようやくノロノロと過ぎていった。久々に天気もよく気持ちが良い。
残暑は、厳しいですが季節はもう秋です。
2024.09.01

木製扉リフォーム2
・凄い猛暑だ
汗がだらだらと止まらない。門扉なのでやりかけのまま放置もできないので、頑張ろう。
切り込みを入れてドア枠を作っていたが、さすがに暑い。
とりあえず簡単にできるところから仕上げる為に横の位置貼りを終わらせよう。
切り込みを入れ枠を作る。汗まみれだー。
塗装の渇きが早い、猛暑だー。
丁番を柱とドアにセットする準備をする。一人で取り付けるので手が足りない。それより、暑い。
ロープでぶら下げで確認をする。扉がデカいので悪戦苦闘するぞー。
無事に完成。今度は、引き戸に変更したので左上にストッパーを付けた。ホームセンターの木材は、反りが激しいので手こずったが、何とかできた。牢屋みたいだが、これも雰囲気があっていい。(自画自賛)
トマトの季節が追えり鉢だけ残ってます。
2024.08.04

木製扉リフォーム
・そろそろ扉のリフォーム
家にいる事も多くなり、前々から気になったところを自分で修復している。
木製扉も古くなり少々リフォームすることにした。
バキバキと壊す。暑さで汗が噴き出ます。
少し高さを出した門扉にするので長い木材を打ち付ける。
今度は、防腐剤をシッカリ塗り込んだ。猛暑だからすぐ乾く。
上に笠木を乗せてとりあえず第一段階は、できた。
左右のスペースにスノコ状の板を打ち付ける予定だ。
とりあえず材料のカットと塗装までにして、次回打ち付けよう。この猛暑は、すごい両腕がやけどのようになってしまった。
猛暑が凄い。雨が欲しい。庭木も暑そうだ。
2024.7.31

通路レンガ敷き
・残りのレンガを消化させるためにやる
レンガの残りがまだまだある。庭の片隅をいじくる事にする。
前々から気にはなっていたが、レンガが余ったので・・・。
折れ曲がり勾配を出すので、塔中やめができない。
暑い中、何とか仕上げた。
最後のピースを入れて仕上げだ。
綺麗に仕上がった。老体に鞭打ち頑張った。
半端ない暑さだ、水分補給を忘れないようにしよう。
2024.7.22

ハナミズキ伐採
・またしても切ってしまった。
植える時は、いいのだが、大きくなったりジャングル化することを考えてしまう。
庭も永遠ではない。いつかは剪定できなくなる。将来を考えてしまう。なるだけ密度を上げないように植え替えをしている。こぶしの木も伐採し、ヒメシャラも切ってしまった。
最後は、伐採してしまったハナミズキ。来年は、咲きほこる予定だったが・・・。いつもながらに切ってしまう。これは,性格の問題かもしれない。いつも、どこかコンパクトにしたいと考えてしまう。育てる時は、よく世話をしたが、大きくなると落葉樹は、掃除も大変だ。
トマトやキュウリも今は、収穫中だ。
カタチは悪いが、愛着があるので食べております。野菜は、肥料をあげないと大きくはなってくれない。いつまで収穫できるのだろうか?
ゲリラ豪雨と蒸し暑い曇りの繰り返しの梅雨だ。まもなく、梅雨明けだ。
2024.7.16

ユーカリ伐採
・三回植えたユーカリ
ひらひらと揺らぐユーカリ。何といってもお洒落なイメージ。
裏で一度植えて、表で二度植えた。植えた直後はいいのだが、やはり大きくなりすぎる。成長が早く根が浅い為、支柱も必要。このまま。大きくなったことを想像したら、やはり伐採。
最初からわかっていたが・・・。また、やってしまった。
青空によく映えるユーカリだったが、伐採してしまった。
次はまた、手入れが簡単な樹木を考えて植えよう。
強い雨が降ったり止んだり、庭はいつも変化している。
2024.7.10

手洗い場レンガ敷き
・アチコチと気になるところを全部リフォームする。
手洗い場の水はけがきになりついでにレンガを・・・・。
ホースの収納がわるく、水栓パンの周りをレンガで・・・。
レンガ作業が続く。作業で腰が痛い。
後はホースを変えて収納をよくする予定だ。休みの度に作業をしてきたが、本当に休みがない。レンガ作業が続いている。
トマトやキュウリを育ててみると意外と簡単に実るものだ。もちろん、水やりと肥料を怠っていると正直に実りに影響するが、意外と楽しいものだ。
自分で育てるとよく味わうものだ。
梅雨のはずだが、気温ともに湿度が高く、あまり雨が降らない。本当におかしな気候だ。自然環境の破壊が懸念される。
2024.7.8

続くレンガ敷きの延長
・とにかく延長のレンガ
6月中旬をすぎて梅雨入りになりましたが、雨はあまり降りません。
洗濯物を干す踊り場もでき横には、トマト、ナス、キュウリの苗を植えましたが・・・。
ナスは、虫に食べられました。
トマトは、日当たりが悪く移動です。残ったキュウリは、スクスクと大きくなりました。
凄い勢いで育っています。
青かった実が赤くなりました。ついにポロリと取れたので、いただきました。自分で育てたトマトは最高ですね。
キュウリは、あっという間におおきくなりました。野菜の力の凄さを感じております。野菜には、興味はなかったが、最近の物価高騰、トマトショックは、植えるキッカケになり、キュウリはついでに植えたら、ここまでになった。収穫まで頑張ろう。
レンガは、追加で拡張。
随分拡張しました。
断捨離をふくめて家の周りの整理整頓が進んできた。レンガももう少しあるので整えよう。
2024.6.16

レンガ敷きの延長
・さらに延長のレンガ
5月に入り気候もよくGWも終わりだ。
少しづつ伸ばしてきた。
整地するとスッキリしてきた。後は、小奇麗にしたら完了だ。
この時期、きになる雨水桝の掃除をしてみた。
想像通り、モミジの根っこが入り込み、桝の周りの根っこを綺麗に切り込んだ。気が付けば、休みの度に作業を行い、熱中症になりかけたりして、本当の休みになっていない。今年からは、時間をかけて焦らずのんびりと作業する事にした。
今回は、設備屋に頼むことにした。
トマト、ナス、きゅうりの苗を買ってきた。今年は、自宅で植えてみよう。収穫まで枯らさずに頑張ろう。
GWは、いい天気で爽やかだった。緑もにぎわい、気分は最高だ。
2024.5.5

レンガ敷き三角の延長
・三角地をさらに延長
レンガの延長で、植木の移動。無事に根が付きますように・・・。
レンガは、まだ残っているのでもう少し延長していけるだけ行くことにしたが、腰が痛い。
気が付くともう春だ。
庭の花も咲いている。季節感なく日々を過ごしていたが、もう春爛漫なのだ。
裏庭もにぎやかになってきた。
レンガを敷いて少しスッキリとした。 4月はのどかだ。ウキウキとする。
2024.4.7

レンガ敷き三角の追加
・反対側の三角地もスタート
まずは、裏にも表のグランドカバーの株分けしたものを植えこんでからレンガ敷きします。 うまく定着してほしいのでシッカリ植え込みます。
R加工したり少し手ごわいが、根気よく敷き詰めていく。最近は、雨が多くてレンガの粉が付着しまくる。
天気も、晴れたり降ったり、カットしてははめ込んでいく。
三角部分をカットして一応、大まか終わり。天気がいい日に綺麗に目地入れをする。
なんとも雨が多い3月の後半だ。
2024.3.26

レンガ敷き三角
・三角地もスタート
三角は面倒だが、ちょっと気になるのでこの際一気にレンガを敷くことに。レンガは、もろいが加工は簡単にできる。サンダーで切れば一瞬で切れる。但し、切断による粉塵がスゴイ。
寸法を測っては、切り刻むので面積は、小さいが時間がかかる。
手前側はできたので奥もついでにレンガ敷き。植栽をすべて引っ越し。
今日は、汗ばむ陽気だった。植物も日差しの強さで疲れている。次の三角地も準備を進めて下地を作る。暑い。半分サイズのレンガを用意して作業は完了。
グランドカバーの株分けが上手くいけば、いいが・・・。
裏の植栽が増えて賑やかになった。
2024.3.17

レンガ敷き完了
・春なのに何故か寒い
天気の神様には、恵まれないのか何故か寒い。いつも仕上げの作業になると冷え込む時がある。
手が冷たいが手袋は無しでいきます。軍手は濡れたら使えません。目地をさっさと詰めたら後は拭き上げです。寒いのは寒いが、必死にやっていると麻痺しますので手の感覚はありません。(笑)
何とか仕上がって、気になっていた折り返しのコーナーも完了。
無事に完了。
続けて、三角地もやることになりました。
植栽は移動。レンガ敷きになります。
我家の右隣は、更地の駐車場になり、14階建てのマンション建設は進んでいます。また、交通量が増えます。
2024.3.13

レンガ敷き作業
・腰が痛いが頑張る
コーナーの仕上がりがイマイチ納得できず、試行錯誤しながらようやくここまで来た。
レンガは、使えそうで使えないものが多い、石と違いリサイクルが難しい。
面倒だけど最後の方は縦に起こしてデザインしてみました。レンガは、やったことがないけどなかなか自然な感じがいい。
何となく雰囲気が出てきました。悩ましいのは、左側の始末です。コンクリートのけそがあるのでレンガがを敷くことができません。セメント仕上げでは、味気ないし、石貼りにするのも面倒だし、検討中ですが、いつものように考えていると石の神様、偶然の神様が表れて何となく仕上がるのです。このまま、少しおいておきます。
腰の痛みがとれたら再開します。
我家の隣の家は解体されました。駐車場になるようです。そして裏庭から見える14階建てのマンションもだんだんと高くなっています。景色が変わるのも寂しいもんだ。
2024.3.5

レンガ敷きとトネリコ伐採
・古いレンガを引き取った
解体現場からでた約50年前のレンガ。アンティーク感は、ゼロのレンガです。((笑))縦に起こして埋設されていました。
重機でバラバラに解体されましたが、使えそうなものを選んで、軽トラ搬送。
過積載気味でしたが、無事に到着。手運びで2個づつ運搬。ひと汗かきます。
とりあえず石張りの延長にレンガ敷き。
まずは、並べて置いてみる。個数の制限もあるのでよく考えて決める。墨だしレーザーで高さを決めたら据えていく。
セメントで固めて並べていく。
曲がり角までならべてみるとトネリコの根が当たりそうだ、思いきって伐採。
なりましたが、TVのニュースでは、相変わらず政治と金のニュースが続いています。
我家の庭も枝を整え春の準備です。先日、鉢植えのアオキを庭に植え替えしましたが、元気に育つことを願っています。
最後の仕上がりは、まだ決まってない。今日は、ここまでまだまだ続く。
完成のイメージを置いてみた。
左端は、カラーセメントで仕上げないと家の基礎に当たってしまった。色々と考えてみよう。思ったようにいかないもんだ。
2月もあと数日、春が近い。
2024.2.26

2月の雨。
・暖かい2月の雨
通常、この時期は、最後の寒さが訪れますが、とても暖かい、そして雨。最近の気象は異常続きなのでこのままいくと、夏が心配です。一体どんな気温になるのか不安です。
納税の時期になりましたが、TVのニュースでは、相変わらず政治と金のニュースが続いています。
我家の庭も枝を整え春の準備です。先日、鉢植えのアオキを庭に植え替えしましたが、元気に育つことを願っています。
バッタに食べつくされ今一つ元気がない。
久々によく降る雨で、庭木も十分な水分補給になったような気がする。
何となく空気は、春の匂いがする。
2024.2.19

寒波到来。
・1月も下旬に入りました。
今年も早いものです。正月ムードも終わり、政治家の裏金に関するニュースばかり。国民はいつもコケにされている。十分に報酬をもらっいる政治家がせっせと裏金を作り、物価高や経済に苦しむ国民は、待ったなしの納税で暮らしている。
新しいリーダーが誕生しても常に政治不信は起きる。
ウクライナの戦争に加えイスラエルの戦争など世界は、争いが絶えない。穏やかな安心できる世の中を作りだすことはできない。
明日より寒波の到来で寒くなるらしい。寒さには、十分気を付けよう。
ユーカリは、寒さでも元気だ。
天気は快晴。庭はまだまだ、冬の装いだ。春が待ち遠しい。
2024.1.22

紅葉しました。
・12月に入り紅葉しました。
ニュースでは、暖冬ですが、暖冬の意味は、平均して暖かい冬という意味らしい。当然、冬なので寒い時は、寒い。
寒さに弱い私は、すぐに固まってしまう。今年は、窓のブラインドに新たにカーテンを取り付け、室内の防寒対策を施した。気持ち違う気がする。いや、気のせいか?わからない。
早い者で、今年も1ヶ月をきりました。
クリスマスが終われば、大晦日だ。早い。
人生なんてすぐ終わる気がする。
桜よりモミジ派だ。紅葉の美しさは、格別だ。落葉したら掃除に励もう。
天気は快晴。気温は低いが空気は、澄んでいる。
2023.12.04

紅葉はまだか?
・秋も深まってきた。
我家のモミジは、色づく様子もないが、秋は深まっている。
巷のニュース通りに紅葉は遅れているのだろうか?
荒れた庭を整理する。ミモザも枯れてしまい鉢だけとなった。残念。
このユーカリだけは、ぐんぐんと伸びていく。末恐ろしいが・・・。
元気に繁っていく姿が怖い。元気すぎる。剪定してもよく伸びる。
可愛いグランドカバーは、枯れて、元気なアイビーやワイヤープランツだけが残っている。自然界は厳しい。
新しいマンション建設のクレーン作業も増えた。
2023.11.19

猛暑、酷暑でだいぶ枯れた
・夏は、猛暑で動けず。
とにかく暑い夏だった。残暑も厳しいが、とても庭の手入れなどできない。
水やりさえもサボり気味だった。反省。
少々、日差しも落ち着いてきたのでようやく荒れた庭を整理する。
雑草の手入れも気になっていたが、暑さのなか耐える自信もなく断念。かなりの荒れ放題となっていた。未来の気象状況は、どうなるのかとても不安である。
早く日差しが落ち着いていつものように庭の手入れをしたい。
2023.09.04

猛暑、酷暑で我慢、我慢。
・地球温暖化から沸騰期にかわった。
とにかく暑い。暑い。と叫ぶ毎日。
どうにかならないかと思ってもどうにもならない。とにかく暑い
クーラーは、効いているのかと確認する毎日です。
この暑さ庭に出る気力が・・・。ない。何とか、夕方の水やりはしますが、
グランドカバーも猛暑でぐったりです。ずいぶん減りました。
ヒューケラは、無残です。
表と裏のアオキも葉がやけました。
バルカンレッドの葉も焼けた。
ユーカリだけが、凄い成長を見せている。
この暑さ、庭に出る勇気がない。
2023.08.03

熱中症警戒アラート
・全国に発令の中のアラート
梅雨明け宣言は出ていませんが、昨日より猛暑です。34℃を超えています。今日もかなりの上昇気温が考えられます。
夏が怖いです。我が家は2階がリビングなのでとにかく暑い。更に吹き抜けでクーラーがききません。電気代も恐怖です。
そして、この梅雨の豪雨と暑さで庭をほったらかしにしていたら、伸び放題の枝に雑草が凄い。体が慣れていないので作業をすると大変な汗が出てきます。
水分補給をしないと倒れてしまいます。
ユーカリは、剪定しても剪定しても芽吹いてきます。大きくなりそうな予感です。
手前の鉢植えのミモザも大きくなっていますが、鉢なので大きくなった時に考えます。今は、このユーカリとミモザが茂っていくと庭に変化が生まれるので注目してます。
我家のドングリはこの1本だけになりましたが、秋に向けて実をつけています。猛暑でも季節はうつろいでいます。
うっそうと伸びていましたが、刈り込んでいきました。庭のグランドカバーも梅雨の雨と日照りで枯れたものもあります。可愛い、ハーブ系のグランドカバーは、なくなり最後に残ったグランドカバーは、ドクダミ系のものになりました。やっぱりドクダミは強いです。(笑) 個人的には綺麗だと思いますが、匂いがきついですね。
枯れたところは、秋に植えていきます。今日は、暑くて熱中症になりそうです。お昼なのでそろそろ切り上げます。
凄い暑さだー。水風呂に入りたい。
2023.07.17

梅雨の合間
・黄金マサキの植え替え
植栽としてレッドロビンを植えていましたが、繁る密度がたりないので植え替えました。
2本抜いて1本を植えました。このマサキは、良く繁ります。手入れも簡単なので目隠しに最適です。
高さが少し低いですがすぐに大きくなります。春になると葉先が黄色くなり綺麗です。
昨日のニュースで、インドの気温が45℃を超えて熱中症により数日間で170人近い死者がでたとありました。日本も時々、40℃越えのニュースがありますが、怖いですね。
子供の頃は、夏は楽しい。海に山に楽しかったけれど、今は、怖い、危険です。気候変化を受け入れるしかありませんね。
今年の夏は、庭仕事は無理をせずにやることにします。夢中になってやっていると倒れるかもしれません。
6/21日、今日は『夏至(げし)』です。体感とは異なりますが、一番日が長い日が終わります。これから秋冬に向かっていきます。
一年は、早い。ドングリも小さな、小さな実を作っています。
梅雨の晴れ間、今週の後半は、雨らしい。
2023.06.21

好天が続く5月です。
・モミジの剪定
庭の花を挿してみた。何となく一枚の絵だなー。自写自賛。
少し繁ったモミジの剪定とグランドカバーの手入れ。最近、忙しくて疲れています。おかげで夜は、ぐっすりと眠ります。
庭木も良く育ち、手入れが増えます。それでも、庭の掃除が一番落ち着きます。
植え替えたユーカリが元気になってきた。このまま、大きくなって欲しい。木陰ができるほど大きくなればいいが・・・。将来の伐採もあるかも。(;^ω^)
まだまだ、添え木を外したらユーカリは、自立できずに地面にバタリ。やはり幹が細いので当分自立は無理だから大きくなるまでは、時間がかかるでしょう。
剪定に掃除と汗ばむようになりました。
モミジは、この時期に伸び始めるので不要な枝を落とします。
少しスッキリしました。枝が見えてくると美しくなります。
無心になって掃除するのと落ち着きます。暑くなってきました。今年の夏の猛暑を考えてたらどうなる事かと考えてしまいます。地球による気候の変動なのか、人類による気候の変動なのか?いずれにせよ不安になります。私もようやく、クルマをハイブリッド車にしたばかりだ。温暖化ストップに貢献したい。(;^ω^)
マンション建設の杭が打たれています。青空が減ります。
2023.05.25

クラスペディアがようやく開花
・咲くタイミング良くわからなかったが咲いてきた。
花が付く前に植え込んでいました。良く伸びて背丈も高くなって花になりそうでならなくて、それでもようやく花が咲いてきました。
クラスペディアは、オーストラリアとニュージーランド原産のキク科クラスペディア属の多年草です。花の形が独特で、太鼓をたたくばちのような独特の形をしていますので、目立ちます。
耐寒性、耐暑性はやや弱いとされていますので我が家で来年も元気は、わかりません。
確かにイラストのような花になってきています。ニュージーランド産のキク科と言われると何となく納得すような気がする。(笑)
菊といえば・・・。菊だな。
ハナミズキも終わり、我家のサトミです。ピンクが可愛い。
もうしばらく、気持ちのいい時期が続いてくれそうだ。庭は、癒される。
2023.05.14

ミモザの植え替え。
・地植えから鉢植えに変更
庭木を植えるのに考えないといけないことがあります。
毎度ながら、私は、気に入った植木を買っては好きなところに植えます。もちろんバランスをみて植えます。
植木屋のオジサンにも大きくなるとか一応尋ねます。
植物だから当然成長します、大きくもなります。
しかし、そのスピードをよく考えないとえらい事になります。
過去伐採したのは、ナンキンハゼ、シマトネリコ、ネグンドカエデ、セイヨウニンジンボクを伐採。
これらの植物は、スピードが速く手に負えなくなるパターンでした。最初はユラユラといいのですが、小さな庭だと大変なことになります。
ドングリなども大きくなり伐採しましたが、剪定次第ではずいぶん楽しめます。
そして、このアカシア=ミモザも同じで大きくなります。すぐに伐採はかわいそうなので一旦、鉢に移すことにしました。
剪定は、5月~6月で、7月には来年の花芽が育成されるので今は、強めに刈り込みました。
庭でのコーヒーが最高です。
今年に大きくなりました。このお洒落なポートワインの木の香りの良さがわかりました。確かに赤ワインの香りがします。特につぼみの時の方が良く香ります。癒しになります。
新緑になり庭らしくなってきました。
2023.04.25

花壇に植え込み3。
・ポカポカの好天続き。
ポカポカ陽気が最高の3月末。花粉の飛散以外は最高です。そして、この陽気につられて、いつも通りに花を買いに行ってしまった。(;^ω^)
三回目の植え込みとなるが、最近、少しずつ寄せ植えも値上がりしています。世の中の物価の高騰は激しい。ガーデニングは、ささやかな楽しみだが、今まで以上に大事に育てていきましょう。
この陽気、我が家のトキワマンサクの白・赤ともに元気です。
山ツツジは、咲き始め、ドウダンツツジは、ピンクシャンデリアをたくさんつけて満開です。
正月にドングリを伐採いた後、ユーカリが元気に育つか心配したが、無事に育ってくれている。夏に枯れないようにシッカリと水やりをしておこう。寄せ植えも鉢からだして植え替え。色どり多くカラフルな庭にしたい。植えても植えても足りませんがので、また次回植え込みます。
ポカポカ陽気というだけで、気分は最高です。桜は、散り始めました。
2023.04.02

花壇に植え込み2。
・暖かい日が続く。
ポカポカ陽気で多少汗ばむくらいの好天です。この天気なのに花粉症はつらい。ニュースで今年は、飛散量が多いとは聞いていたが、鼻、喉、眼とすべてに症状がでて非常に苦しい限りです。
それでも、この陽気。いつも通りに花を買いに行ってしまった。(;^ω^)
植えても、植えても吸い込まれるようにグランドカバーをはじめ植えても埋まらない。すぐに馴染んでしまい植えた感じがしない。
今回は、今までと違っていままで植えてこなかったところを緑で潤していこうと考えています。最初は寂しいですがこれからがまた楽しみです。
手前のユーカリの木が新しいシンボルツリーになるように育てています。これからの季節、カラフルになっていってほしい。
寄せ植えも楽しんでみよう。
段々、暖かい日が続いてきた。このまま、ポカポカ陽気が続いてほしい。
2023.03.12

花壇に植え込み。
・春がやってきた。
本格的なポカポカ陽気がやってくる。ただ、花粉症が例年になく酷い。涙にくしゃみが続き、特に喉が痛くてたまらない。
それでも、この陽気。いつも通りに花を買いに行く。
箱に詰め込んだ植栽を置いてみて、どこに植えるか考えている時が一番楽しい。
名前札を刺すことで一段と花壇らしくなった。これから、暖かくなり大きくなって庭に馴染んでくれたら嬉しい。
春になりポカポカ陽気がこれから続いてくる。待ちに待った春だ。
2023.03.06

ゴミ箱のDIY改造。
・キャスター付きの便利なゴミ箱。
まずは、改良後の完成品。
改良前の自作のゴミ箱。よくできている。自画自賛。(笑)
とても便利で動かすのも楽々。しかし、もっと便利に。
「ゴミが出しにくい。」
確かに重たくなったゴミを真上にあげるのは、面倒だ。
そこで、前開きにすることに。(;^ω^)
早速、前部分を撤去。
すぐに、コーヒータイム。寒空は、老体にこたえる。
背面に取っ手を付けてコロコロできるように。
正面扉もニスを塗ります。
取っ手を白く塗り、多少お洒落に。
看板を貼って終了。アメリカンなDIYゴミ箱です。アメリカンなので、DUST BOXダストボックス。便利になりました。
庭の様子は、少しづつ変化しています。静かに息づいている。張りつめた空気が気持ちいい。
2023.02.12

作業終了。約1ヶ月。
・元旦から初めてひと月。
思いついて元旦から庭木を触り初め、そこから石張りになり、追加で花壇もいじくったら、時間がかかりました。
ようやくできて達成感はあります。
最後の目地入れは冷たかった。素手でスポンジを握ると指から湯気が出る寒さです。風がないので体感はさほどでもありませんが、指先は冷たいです。
花壇の部分までやり替えるとは思っていなかったので手こずりましたが、これで大雨でも土が流れ出る事はなくなりました。
今日は、寒いけど天気がいいので、庭の枯れてしまった植栽をかたずけて、落ち葉を取り除き土をならして手入れしています。深呼吸をすると気持ちがいい。
空気が澄んでいる。気持ちが和らぐ。
春先に向けて剪定と植え込みをしたい。春が待ち遠しい。もうすぐ2月だ、今年も早いなー。
2023.01.29

石貼り作業ほ、ほぼ完了。
・寒さに気が付かない。
何事も真剣に・・・。いや、必死にやっていると気が付かないものです。寒いなか、冷える石の上で作業を繰り返しています。
オジさんなので感覚がマヒして寒さに気が付かないのか・・・。必死です。(笑)
とりあえず最後の最後まで綺麗に切り合わせる。
目地入れをしてとにかく進めていく。スポンジで拭き上げてキレイにする。
飛び出ていた植栽エリアも後先考えず壊す。壊してから考え事が多い。まず、破壊から入る。後悔することも多いが自分自身は、納得している。周りの人は大変だろうが・・・。(笑)
まずは、それとなく余った石でこしらえる。
全体をみながら石を切り合わせる、石をハメ込みセメントで固める。
目地を入れて仕上げ。
一応、今日のところは、ここを完成させる。残りは次回仕上げよう。大寒波が来るとニュースで繰り返されている。
寒波が過ぎてから取り掛かろう、スポンジの水も今日は良く冷えました。
よく見ると、やはり石は、美しい。
2023.01.23

石貼りは、根気。
・切り合わせに時間がかかる。
設計図がないのが乱貼り。時間がかかります。おまけに勾配があるので難しい。水たまりができないようにしないと・・・。
何よりも1時間ほど作業して立ち上がると腰が曲がってなかなか戻りません。老体には、堪える石貼り作業です。毎回、思うが簡単な方法はないのだろうか?
材料も無限にはないのであり合わせで作るので頭を使う。(;^ω^)
まずは、置いてみて眺める。意外と眺める時間は長い。
時には遠くからも眺めてみてアレコレ考える。
この作業をしているといつも思うのが、空いた隙間に割った石がきれいにパズルのように合うことがある。
これを自分は、偶然の神様がいると信じている。(笑)
毎回ながら曲線加工は、厄介です。
大方、全体が見えてきたが、雨の状況をみながらセメントを練るのに苦労します。
1月中には、完成させて車の出し入れができるようにしよう。
2023.01.15

石貼りは続く。
・年明けより石貼りが始まり、また、石を切る。
四角形の石貼りなら楽なのだが、この乱貼りは、切る事が多く、騒音と粉塵をまき散らすため、相当気を遣う。
ドングリの木を抜いた後を石貼りする。勾配があるので面倒だが、クルマの乗り入れができるまでの状態にする予定。仕切りを入れて石張りの目安となるようにする。
雨が降った時の水はけもある為、よーく考えよう。
設計図はにゃい。(笑) 並べてアドリブで貼っていくが、気分次第で貼り方も変わる。丸いRの形に勾配がある為面倒だ。
仕上がるまでに、少々時間がかかりそうだ。冬の景色もあり、木を切ったので少し寂しくなってしまった。春よ。早く来い。
2023.01.07

続けてドングリの木を伐採。
・正月、2日続けて伐採。
昨日倒したドングリはの木はそのままで、今日はもう1本伐採します。
昨日同様に堀続けたら後は、チェーンブロックで倒します。やれやれ、正月の2日だぞー。
ジャングル化計画をしていたんですが密になりすぎたので伐採です。
結構疲れています。(笑)
かしの木を植え替えしてトキワマンサクとアオキも植え替え。
植え替え後に手前を広げて石張り予定です。
今日はここまでです。
石張りは、長引きそうです。
あー、今日もよく頑張った。
残りは、また後日。
2023.01.02

元旦ですがドングリの木を伐採。
・ 2023年になりました。今年もいい年でありますように。
いつものように朝は、コーヒーです。
目から気になっていたドングリの木。
すっかり落葉も落ちて寂しい冬の庭です。ドングリの木がいつも気になっておりました。大きくなって剪定も大変になってきました、樹形も変わってきたので、そろそろ植え替えをしたい。
長年、庭で大きくなったドングリの木は、30年近い。お別れの時です。
少し胸が痛み寂しいですが伐採です。根っこもとります。大きいのでびくともしません。
最後は、チェーンブロックを使って抜きました。
今日はここまでです。
あー、元旦によく頑張った。
残りは、また明日。
2023.01.01 元日

紅葉もピークを迎えています。美しいモミジ。
・ ユッタリとコーヒーでも飲みながら紅葉を眺める。
美しい。自画自賛。(笑)
我家の紅葉もピークを迎えている。
毎朝、2階から眺めるモミジが少しづつ紅くなりだし、散り際が美しいです。そしてこの時期が来ると、今年もあと数週間で終わるという時期です。
晩秋は、寂しさも感じますが味わい深いです。
12月になり、一時的に寒くはなったが、天気がいい日は暖かい。風がないせいか寒さを感じない。
そして暖かいと感じると、いつもの通り、園芸店に走る自分。(;^ω^)
今回の収穫は、少ないが裏庭に植え込むことに。表の庭は少し和の雰囲気がもう少し出るように頑張ろう。
裏庭には、もう少し活気が出るようにしよう。
今年も残りひと月を切った。アッという間です。光陰矢の如し。
2022.12.05

秋ですが・・・。モミジを剪定。
・伸びすぎたモミジを剪定。
秋なのでもう、剪定する必要はないかも知れませんが、伸びきった葉がきになります。ちょっと切るだけでビニール袋いっぱいになります。
スッキリしたのか?よくわかりませんがだいぶ刈り込みました。美しく色ずいてくれるのを待ちます。桜の満開よりモミジの紅葉の方が好きな私です。
花粉症故、春先の花は、少々苦手です。(;^ω^)
今年は裏庭のハーブなどが、オンブバッタに食べ散らかされました。毎朝、ユーカリの下のハーブなどを確認します。
今朝見てみると、赤とんぼが止まっていました。美しい赤に見とれてしまいました。そして季節は進んでいます。赤とんぼの時期なのです。
秋晴れのいい天気が続いている。気持ちいいこの頃です。
2022.10.03

ネグンドカエデ ’フラミンゴ’ の木を伐採。
・伐採の日々。
先日、半分くらい切りましたが、すぐに伸びます。
植え込んだ時は、良かったんですが・・・。切っても切っても大きくなります。
ピンクの色の美しい葉が魅力の木ではありますが、成長すると10メートルは簡単に超える木です。原種の原産地は北アメリカ。 原種はカナダの中西部からアメリカの東部にかけて太平洋岸を中心に分布。 日本へは明治時代の初期に渡来したらしい。
とにかく大きくなります。(;^ω^)
成長の早さには驚きます。どこからでも芽吹いて良く茂ります。
私の老体にはいつか手に負えなくなりますので、今のうちに伐採することにしました。
水分補給をしながらようやく根っこを切って処分します。最近は、伐採処分の連続です。増やし過ぎたのかもしれません。いつかは、風呂敷を畳む時が来る。人に迷惑はかけられない。
ドウダンツツジ を植え替えて終了。
台風がやってきている。九州に上陸した。明日は、この地も吹き荒れるかもしれない。
2022.09.18

シマトネリコの木を伐採。
・シマトネリコも抜くことになりました。
成長が早いシマトネリコ。先日小さくしましたが抜くことに・・・。まだまだ、暑い。
切っても切ってもすぐに伸びる枝。老後を考えると心配だ。(;^ω^)
トネリコも大きくなったなぁ。
周りを掘り進め格闘する事1時間、抜いた後にノコギリで解体。汗が噴き出て休憩です。
あまりの暑さに白熊アイス。
せっかく植えていたロウバイも伐採しました。植えすぎていたのかもしれません。一時期、ジャングル化計画をたてずいぶん植え込みましたが、密になりすぎてお互いが引き立つことがなくなってきたので少し整理します。
裏に植えていたカエデも抜いてしまいました。大きくなりすぎて困るので…。(;^ω^) 植えるときは、大きくなるように水やりしていたんですが・・・。今日はだいぶ伐採したなー。
黄金マサキを植え替えて終了。
裏の方も少しスッキリしだしたな。カエデも伐採した。台風が近づいている。
2022.09.05

もう1本。ドングリの木を伐採。
・だんだん、大きくなりだしたドングリ。
とにかく成長が早い、ぐんぐんと葉をしげらして大きくなってしまった。切るなら今しかない。
枝を払い、暑い中、水分補給をとりながら3時間、ついに根っこがとれました。汗だくになり老体が悲鳴をあげています。
ついでに奥のトネリコもバッサリと切りました。トネリコは、どんどん成長します。我が家に5本あったトネリコが今は、3本です。大きくなりすぎるのでいつかは、切ります。
5本の株立ちトネリコが大きくなり、剪定して4本になり、3本になりそれでもどんどんおおきくなりました。
今回は、バッサリ切りました。次回は完全に伐採する予定です。もう少し涼しくならないと暑さで、体力がもちません。我が家のご近所さんにも大きくなって手に負えなくなったトネリコを見かけます。
トネリコは、成長が早くおおきくなる事を想定して下さい。ユラユラと風にそよいでお洒落な時期は、一瞬です。(笑)
そこからは、いくら剪定しても伸びます。そして、樹形を整える事ができないのでアンバランスになりやすいいです。皆さんも気を付けて下さい。(;^ω^)
裏庭のトネリコもうっそうとしだしたので、4本の株立ちを3本にします。3本にするとますます元気に繁りだすので困るんですが・・・。(;^ω^)
庭木の手入れは、大変だがキレイになるとスッキリする。気持ちがいいもんだ。
暑さのなかにも、時々風が吹くときがある。少しづつ秋の気配を感じる。
2022.08.28

ドングリの木を伐採
・大きくなってしまったドングリの木。
7月も後半に差し掛かっているが晴れたり、雨が落ちたりと安定しない梅雨の空模様みたいだ。観葉植物を日光浴させながら今日は、ドングリの木を切るとこにした。
いい感じで窓際に植えていたドングリの木も屋根を超えて大きくなりだし、これ以上大きくなると裏の家に落ち葉も落ちだすので迷惑をかけないように伐採を決意。
汗だくになりながら根っこを切ってようやく撤去。ずいぶん根っこが伸びていた。老体には暑すぎて汗が滝のように流れておりました。(;^ω^)
窓際もスッキリとなりすぎて少々、寂しくなった。一応、秋にユーカリを植える予定だが・・・。検討中です。
今回時間が足りず表の草むしりが出来ずに来週に延期となりました。暑さでなかなかやる気が起きない上に、天気が不安定で雨が降り、おかげで草が伸びるという悪循環が続いております。
焦らずのんびりと行こう。
気が付くと裏庭もずいぶん繁ってきた。
2022.07.17

サトミの木を剪定
・大きくなる前になるだけ剪定。
先日、小さなスズメバチの巣が作られていたのが、サトミだ。
うっそうとしていたため、密かに巣を作られてしまった。やはり風通しよくしていないと気が付かない。
何かとすぐ庭木を切る。自分の目安としては、梅雨前なら少々切ってもかまわないルールで進めている。(;^ω^)
作業は、必ず長袖を着ないと腕は虫にさされかゆくなってしまう。
ずいぶんとスッキリして見える。ハチが巣を作らない環境が大切だ。
今年の梅雨はもうそろそろだ、ジメジメと長い梅雨になるのか、カラ梅雨になるのか?どちらでもよいが、早く終わって欲しい。雨の恵みは大切だが、最近はゲリラ豪雨などが本当に怖い。
我家の1階は、浸水になればすぐに床上浸水になりそうだ。
子供の頃、九州の福岡で家が床上浸水した事がある。確か梅雨時だった。田んぼが青々としていた。
水があふれると一面が泥水になり、昆虫が家の壁や屋内に避難してきてます。想像して下さい。(;^ω^)
虫だらけになり自分も非難した記憶があります。近所の人がゴムボートを出しオールで漕いでいた。
畳みをはぐって後始末が大変だった記憶が残っている。
その体験から、自分の今の家は、2階がリビングだ、階段がしんどい時もあるが、浸水の時でもリビングは、助かる。でも、トイレが1階だからダメか・・・。(笑)
段々と梅雨の空となってきた感じがする。
2022.06.13

フェイジョアの木をよく知らなかった。
・梅雨前のいい天気が続いている。
庭木をながめながらスズメバチが1匹。どこに行ったやら観察すると、おーっ。
巣を作っているではないか、まだ野球のボールぐらいだったのでホウキでたたき落とし一件落着。スズメバチはやはり怖い。毎日眺めていてもなかなか、気が付かないところに巣を作る。奴らは一枚上手だ。
風がさわやかな今日この頃。緑に飽きたのでアクセントで赤が欲しい。園芸店に猛ダッシュ。
また買ってしまった。(笑) シッカリと増やそう。植えていた花系は、定着せずに枯れたものもあるが、繁殖の強いものは残っている。一年たつと越冬できないものもあるしまた減るかもしれない。注意書きをよく読み植えるだけだ。(;^ω^)
今まであまり気が付かなかったが、我が家のフェイジョアの木に花が付いた。
フェイジョアの木は、花も実も食べられる!らしい。全く知らなかた―。何年も・・・。(;^ω^)
皮をむいて食べやすい大きさにカット、包丁で半分に切り、果肉の部分をスプーンですくって食べたり、ジャムやコンポートにしたり、焼き菓子の具材にもなるらしい。
更にほんのり甘い味で、酸味やえぐみはなく、食べやすいらしい。
我が家には2本も植わっているのに、選定のし過ぎか実がなった記憶がない。今年は、実をならそう。
今年も6月に入った、もうすぐ半分終わりだ、一年が早い。
青空と風が気持ちいい。天気がいいだけで幸せだ。
2022.06.04

5月末でもう暑い。
・仙台・東京・大阪 今年初の30℃以上 熊谷は今年全国初の35℃猛暑日
暑さのレベルが一段上がり。岡山も32℃にまで上がる気温。
温暖化現象であることは、間違いないと気が付いた人類。後は、どう取り組むかだけだが、この便利な生活をどこまで不便にできるのか?
人間活動による化石燃料の使用や森林の減少などにより、大気中の温室効果ガスの濃度は急激に増加。
この増加した温室効果ガスにより、大気の温室効果が強まったことが、地球温暖化の原因と考えられてはいるが、牛のゲップが原因だとか、本当のところは何なのか?
自動車の排気ガスが一因であることは間違いない。
環境問題はとても難しい。すべての人が取り組まなければ解決されない。大変な時代になってきた。庭木の水まきが今年も大変だ。
今日は、天気もいいし、観葉植物を日光浴をさせた。
気持ちよさそうである。あまり日光浴をさせると暑さでクタッとなってしまうので、ほどほどに。
気温は高いがまだ、風が吹いていてカラッとしているので気持ちがいい。梅雨前の最後の好天だ。
日差しは真夏の日差しに近づいている。
2022.05.29

グランドカバーがとまりません。
・嗚呼、花やに行き過ぎている。
庭木も好天続きで元気である今日この頃。そろそろ、ドングリの木を選定しなければ。秋まで待てない。
プリペットの花が咲いて綺麗だ。
天気がいいとついついグランドカバーを買いに行く。
お小遣いは、もうにゃい。(;^ω^) しかし、また買いに行ってしまった。ある種の依存症候群かもしれない。天気がいいと植えたくなってしまう。(笑)
そしてだんだん、大きくなってきたドングリの木。いつかは、自分で剪定もできなくなるかも知れない。こまめに剪定しているが大きくなるのがやたらと早い。透かし剪定で光を入れてスッキリさせましょう。
あっという間に葉っぱの山になります。少し風が抜けていい感じになりました。いつまで脚立に上って作業ができるやら、オジサンになると将来を考える (笑)
緑は、今日もが勢いづいている。
2022.05.20

増やしまくれグランドカバー
・ヤケになっているわけではない。
天気がいいとついつい庭に出てしまう。植えこんできたグランドカバーだが、まだまだ、植えこむスペースがある。
気が付くと・・・。
園芸店にいるのである。(笑) 花より団子ではなく、私は団子より花である。(;^ω^) 植物が何故か癒されるのである。土のにおいが更なる癒しになる。
追加しても追加しても何故か園芸店のようにはならない。植えても植えても吸い込まれてしまう。ブラックホールだ。これから雨が降って少しはボリュームが出てきて賑わうかもしれない。しばし待ちましょう。
イメージ的にはイングリッシュガーデンを想像しているがほど遠いのかもしれない。
連続4週間いろんなものを買って植えこんでいる。お小遣いは、もうにゃい。(;^ω^)
裏のメープルも葉が茂ってきた、一枚一枚が大きい。やがて木陰ができるだろうか?楽しみだ。
2022.04.29

またまた、グランドカバーの追加。
・陽気のせいなのか、園芸店にすぐに行ってしまう。
ここ数日、天気がいい日が続いた。庭にいても気持ちがいい。庭を観ているともう少し賑わいが欲しくなる。もっと早く、大きく直物が育たないものか?液肥をあげたり土をいじくったりしている。
計画的に植えればいいのだろうが、今は、ただ植えまくっている。(笑)
繁殖力の強いグランドカバーや大きくなるようなタイプもあるだろうがまずは、植えてまたバランスをみて植え替えてみよう。
天気もいいし、気分もいい、また、買いにいってしまった。(;^ω^) お小遣いは使い果たしたかもしれない。(笑)
連続3週間いろんなものを買って植えこんでいる。並べてみる多いように見えるが植えてみるとどこに植えたかわからないほどに馴染んでしまう。植えても植えても吸い込まれてしまう。
だいぶ賑わいがでてきた。このまま大きくなればそれなりになりそうだが・・・。よく面倒を見ないと気が付いたら枯れていることもあるのでシッカリ水やりと元気な状態かを日々確認。
賑わいが出るまでもう少し。頑張ろう。
ハクサンボクも満開から散り初め、夏に向けての移り変わりを見せている。
緑が茂りだし木陰もできるようになりだした。
2022.04.24

グランドカバーの追加。
・またまた買ってしまったグランドカバー。
春は、なんだかウキウキしてしまう。庭木も嬉しそうで増やしたはずのグランドカバーもまだまだ増やしたい。ガーデミングは、時間がかかる。その年のタイミングを外せば、来年になり、気がつくとすぐに2~3年が過ぎる。
たくさん買ったつもりでも置いてみると少ない。そして植えるとさらに少なく感じてしまう。(;^ω^)
ハナミズキのピンクが咲いた。今年はようやく花が付き始めた。いつも動かしたり切り込んでいたので今年は、何もせずにしっかり伸ばしたい。
気が付けばノムラモミジもすっかり開いた。
アオダモの白い花がついた一年は、本当に早い。
だいぶ植え込んだつもりだが、全然増えた感じがしない。(;^ω^) このままいくとお小遣いは、完全に枯渇する。茂るのをじっくりまとう。庭仕事は気持ちがいい。成長も楽しく手入れも楽しい。陽気で早く成長してほしい。
一段と緑が茂ってきている。息づいている庭は美しい。
2022.04.16

賑わいを出すグランドカバーの追加。
・ついつい買ってしまうグランドカバー。
季節は、桜の花も散りすっかりポカポカの春です。ここのところ天気がいい。レッドロビンも芽吹きだし、庭の花も咲きだしている今日この頃です。
名前の札がどこかにいってしまった白い花。名前はわからなくなったが可憐な花だ。(笑)
トキワマンサクの白い花もいい。
トキワマンサクの赤も綺麗だ。
我家は、刈り込まずなるだけ自然な感じで咲いているのがいい。
常緑性 ドウダンツツジ ピンクシャンデリアも咲いている。花の形が可愛い。
山ツツジも満開だ。
そして、陽気につられてまた買い込んでしまったバークとグランドカバー、ついつい買ってしまう。少しずつ庭の隙間に植えています。時々、忘れて同じものを買ってしまう。(;^ω^) ボケだな。
あたらしく、できたベンチに座り庭を眺めたい。ただそれだけの事だが結構癒される。思い出せば、母親が元気な時は、いつも草取りをしていたのを覚えている。せっせと草取りに剪定。いつもハサミをもち休むことなく庭にいた。決してガーデニングというレベルではないが、貧乏性なのかいつも動いていた。自分も似たのかもしれない。只々、動き回り草取りや選定を繰り返す。(笑)
少しずつ植えこんで雰囲気がでてきた。ボリュームを出すためにスペースに少しずつ植えていくのがいいのかもしれない。庭仕事は、楽しい。
ポカポカ陽気で葉っぱがでてきて、新緑で勢いが出るのもになるのももうじきだ。
2022.04.10
落葉のかた付けとバークチップの追加
・少なくなったチップを買い足し。
落葉を送風機で飛ばし、掃除したら今度はバークチップを寄せる。
性格的な問題なのでしょうか、ふるいをかけてとにかく綺麗にする。(笑) 普通は上から新しいバークチップをまくだけなのでしょうが・・・。初めから綺麗にしないと気が済まない。
土も少し削って整える。
土いじりをしていると鳥が飛んでくる事が多い。鶯の登場。土の中の虫を狙っているのか、やってきた。2羽が楽しそうにじゃれ合っている。
水を撒いてこの状態でバークチップを買いに行く。!(^^)!
やってしまった。バークチップだけのつもりが、下草をドカドカ箱に入れ、観葉植物と鉢植えのユーカリまで買ってしまった。(;^ω^) 嗚呼、出費が多い。
大き目の一袋をまく。
古いのチップと混ぜ合わせて完了。
買ってきた下草を植えていこう。
少しずつ増やしていこう。、春先が楽しみだ。
観葉植物も増えてしまった。(;^ω^)
朝の気温は、2℃だったが、風もなく天気よくて、体を動かすと暖かく、楽しい庭仕事だった。
2022.02.18

裏庭のドングリを植え替え。
・裏庭をにぎやか計画の追加。
にぎやかになってきた裏庭。更にドングリの木を植えこみます。ドングリは大きくなるので考えましたが、大きく茂る葉が個人的には好きなので植えこんでみます。後で切る事になるかもしれませんが、紅葉の時期は、黄色くなるドングリの葉も好きなのでここは、決断しました。
シッカリ植え込みました。三回目の植え替えです。(;^ω^) なぜが、ドングリの木は、元気なので何度も植え替えてしまいました。いい加減で定着させましょう。
今日は、天気もいいし、紅葉の剪定もついでに行います。昨年は、ほとんど手を付けず枝を伸ばすことにしていたので今年は、少し刈り込みます。
春に向けて庭の木の小剪定を行っています。いらない枝を取り除きます。
全くやっていなかった雨どいの掃除。何故か急にやりだした。そして、町内清掃でもないのについでに溝掃除も行います。(笑) だんだん気分が乗ってきました。
庭掃除は、気持ちがいい。
去年の春先にたくさん植えこんだ花やハーブも枯れたり越冬できなかったりして半分になりました。名前だけが残っています。植えてからシッカリ水やりしても環境に適さないものは枯れてしまいます。生存率は、100%ではありませんね。自分の手入れにも問題がありそうです。反省。
庭仕事の合間に飲むコーヒーが、最高の癒しです。幸せを感じる時間です。早く春が来て欲しいと願います。
裏庭にドングリの木が加わった。今度は下草を増やそう。
2022.02.11

ハイノキの植え替え。
・裏庭をにぎやか計画。
石塀の裏でひっそりと育っているハイノキ。半日影がいいといわれて少し日当たりの悪いところに植え返したら元気になり今度は隣の常緑エゴの木と干渉しだしたので植え替え。
少々の西日があたるかもしれませんが、伸び伸び育つところがいいので植え替えを決定。
いつも通りの植え込みを行いしっかり根ずくことを願う。選定はあまり必要としないようだが、広がるように剪定。もっと緑が濃くなるように育ってほしい。
裏庭が少しでも賑やかになるように植え込みを増やしていきます。
晴天になりそうだ、気持ちがいい。空気がつめたくて外ではマスクを外して深呼吸。
庭は、元気だ~。
2022.01.21

ニシキギの植え替え。
・密になっていたので植え替え
前々から気になっていたニシキギを植え替えます。紅葉が見事で良く育つので、玄関前から裏に移します。玄関先は、気が付いたら密になっていて根っこ同士が近くなっていたので裏で伸び伸びと育ててみようと思います。
ついでに鉢で植えていたアオキとオリーブも植え替え。
シッカリと寒肥をあたえ、バークを混ぜてベラポンで保水と水はけを考えてやったつもりです。
今度は、裏庭が少し賑やかになってくれてら癒されます。春までに下草を植えこんでいきます。
我家の蝋梅(ロウバイ)が咲きました。植え替えばかりしたり、剪定がいい加減ですが、毎年一番乗りで咲いてくれます。今年は、綺麗に剪定しよう。(;^ω^)
庭は、冬の佇まい。寒い~。
2022.01.18

庭の刈り込み。ドングリの剪定。
・気が付いたらおおきくなっていく。
少しずつだが、ふと見てみると随意分大きくなったドングリの木、最初は株立ちだったが、切ったので2本立ちになり、そしてまた伸びてきてもう一本は、3本立ちになっている。目隠しになり日よけになり、我が家のシンボルツリーとして頑張っているどんぐりの木。
上にも伸びるし、根も張っていくがいつも眺めるとホッとする。
この時期は、ドングリ、コロコロと歌のように実をころがし、葉も色づいて子供の頃からの秋を連想させる。落ち葉も増え始め、もうすぐ寒い冬の到来だ。
手の届くところは、いつも切っているが最上部は届かずこの時期にいつも脚立にのって剪定する。大きくなるとハサミではなく、ノコギリだ。脚立にのってふらふらしながらノコギリを使うのは、だんだん怖くなってきたが、頑張るしかない。(;^ω^)
少しだけの選定のつもりがついつい切ってしまう。アッという間に山になる。今日は、暖かい剪定して掃除をすると気持ちがいい。新鮮な気持ちになる。
暫くやめていたコーヒーだが、部屋ができてここで飲む一杯は、最高だ。ナッツとストーブと一杯のコーヒー。幸せを感じる時間だ。
穏やかに時間が過ぎて気持ちが安らぐ。
休憩の後は、もうひと頑張りしよう。
モミジの紅葉も近い。
2021.11.21

ツワブキって花が咲くんだ?
・黄色の花が咲くなんて知らなかった。
11月になり、「今年も残り少なくなったなーっ。」、なんて思いながら庭を見ると黄色い花が、咲いている。
何だろうこの花は?
アイビーの後ろに植えた植物は何だったっけ?
一緒に植えていた商品説明の札を引っこ抜いて確認。
ツワブキ。
説明を読んでみると、花期は、10から11月。なるほど、それで咲いていたのか?知らなかった。今年植えたので全然知らなかった。
興味を持って調べてみると、ツワブキ(石蕗)
花言葉は、謙譲、謙遜、困難に負けない等、
- 科・属名 ヒキク科・ツワブキ属
- 英 名 Leopard plant Green leopard plant
- 原産地 日本、朝鮮半島、中国
- 開花期 10~12月
- 花の色 黄、白、オレンジ
そして、最後に驚いたのですが、
食べることができるそうです。
食べ方は、”つわぶき 食べ方” で検索して下さい。
私は、今、食べようという気持ちにはなれませんので詳細は、省きます。(笑)
2021.11.08

ポートワインを植える?
・ワインの実がなる木では、ありません。
秘密基地の窓際に木を植えるために、行きつけの植木屋さんにいきました。夏も終わりこれから木々も色づく頃ですが、探しているのは常緑です。
トネリコにレッドロビンに黄金マサキもすでに植えておりますので新しい木がないかさがしています。
高さは、1.8メートルぐらいです。
このクラスになると金額も種類によってはお高くなります。
植木屋のオジサンにポートワインをすすめられ、酒飲みだった私は、何かワインの香りでもするのかと思い買ってしまいました。
1万円を超えてしまって、少々焦りもありましたが・・・。(;^ω^)
早速、ハイラックスの荷台に乗せます。よく働きます。旧型ハイラックス。新型には気持ちだけは負けませんぞ。 (笑)
「根っこ切ってるから小さく刈り込めよー。枯れるぞー。」ってオジサンに言われて相当刈り込みました。毎度、無茶を言うオジサン。
窓からも眺めながら動かし、動かしようやく終了。
調べてみるとポートワインは、【カラタネオガタマ】と言うらしい。別名が、ポートワイン。赤い花を咲かせるみたいだ。赤ワイン色なのか?
カラタネオガタマは、名前のとおり唐=中国の南部を原産とするモクレンの仲間で、江戸時代~明治初期に日本へ渡来。あちゃらの国からきている。モクレンの仲間には、見えない。
オガタマは「招霊(オキタマ)」が転訛(てんか)したもので、かつては神の依代(よりしろ)として寺社を中心に植栽されたが、大きくならず管理しやすいため、次第に一般家庭でも使われるようになったらしいが、我家は、神が宿るような家ではにゃい。
カラタネオガタマの方が枝葉が密で、花付きも良いのが嬉しい。お隣からは秘密基地が覗き込めないでしょう。
また、ひとつ花が咲く楽しみが増えた。
残りの人生を楽しもう。
2021.10.04

今年の冬は、寒いのか?
・9月に入って少し気温が下がりました。
過ごしやすい秋が長く続けばいいのですが、最近は、台風が激しくなり、すぐに寒くなります。我が家の暖房は、電気と一台の石油ストーブです。
石油ストーブは、環境にとって、どうなのか?いいような悪いような、突き詰めると化石燃料を使っているので悩ましいのですが・・・。
我家の使用目的は、災害時に対処するようにしております。停電時に暖を取ったり、お湯を沸かす一時的な使用を想定しています。
今年は、それに付け加え、ハクキンカイロを2個購入しました。(笑)
なるだけ消費電力を使わずにポケット忍ばせ、家の中では、パーカーを着ておこうと考えております。消費を減らすことが、目的です。
今の時代に火を使うのは、どうかと思いますが、これはこれで役に立つと考えております。最近は、灯油で使用できるランプもいくつかおいております。
自然災害が、増加している今日この頃、いろんな意味で自分の身は、自分で守れとTVでもよく言われています。
備えあれば憂いなしです。
今起きている、気候変動も人類が招き寄せた可能性高いです。最近は、環境について、よく考えさせられます。
人類は、地球を破壊して火星に行くのか?本当にSF映画の世界が、現実のものとなりましたね。
2021.09.04

グラインダーの修理
・断捨離と修理の繰り返し
最近の日課は、とにかく断捨離。
いらないないものは、捨てるというより適正に処分。分別したり分解したりして資源として使える物はキチンと分ける。
道具に関しても点検して使える物は使う、使う頻度がないものは、メルカリにだしたり誰かに譲る。道具も一応、修理できるものは修理する。
そこで、分解・掃除したグラインダー、ネジを一本ナメテしまい、取れなくなりました。ペンチで何とか、ネジを外して、新しいネジを入れましたが、バネが取れないためバネを購入しました。
この小さなバネ、ホームセンターで購入しましたら5円です。
5円ですぞ。
そして、レジで並び5円のバネをクレジットカードで決済した時、
まさに、その時、
店員さん 「一括払いでよろしいでしょうか?」
一瞬、時空がとまりましたが・・・。
私は、「一括でお願いします。」と伝えました。
バネのお話でした。
2021.07.25

会所桝に石のふたDIY
・前々から気になっていた。
このコロナ過、とにかく連続のDIYです。休みという休みは、自分の気になっていたところ不便なところを徹底的に修繕する日々です。人に会うこともできず、断捨離も進んだところであとできる事は、徹底的に修繕からのバージョンアップです。
この会所桝ももともとは、石にふたを乗せていましたが、見た感じがジャストフィットしていないの一旦壊しました。とにかくすぐに壊す。気に入らないと壊す。これは、性格です。(笑)
何もここまですす必要はないでしょう。そうです。本当は必要ありません。
通常は、この状態です。コンクリート製で別に問題はないのですが、突然人工物があるみたいで気になります。何とかいい方法はないものかと考え、もう一枚ふたをかぶせる事にしました。
まずは、薄い石材で4方向を囲み、セメントで固める。内側の四角の寸法を測る。
石を探してきては、寸法を入れてオンボロ機械にセット。
4辺を綺麗にカットする。
ついでにオンボロの穴あけの機械でセンターに穴あけ。ふたを用意。
周りに石を割ってちりばめて、隙間を合わせます。
ちりばめたら、セメントを詰めて最後に拭きあげたら完成です。
長い事気になっていた会所桝の工事が終わり、整理がついた。コロナ過、できる事を淡々と進めてきた。とにかくこのコロナが、早く終息することを願っています。
2021.05.14

木製門扉前の石張りDIY
・あっちもこっちも修繕。
長年住んでいますとやっぱり修繕箇所が増えてきます。別に日常生活に支障があるわけではありませんが、自分自身が気になるところを体力があるうちに進めています。完成写真は、ご覧の通り。
ポストの前とついでにホースの下は、固まるカラーコンクリートで仕上げ。
もともと積み上げてある石がありまして、どこかに再利用を考えていたところです。どうしても捨てきれない性格の為どこかで利用してやろうという考えが、根底にあります。(笑)
この積まれた石も、⇒裏庭リフォーム計画 で処分したものです。せっせと作っていた通路をまた壊していたのですが、石は、何度でも再利用ができます。腐ることはありません。我ながらよく壊す。
ポスト前の雑草対策の為に石張りをします。ここまでしなくてもいいような気もしますが・・・。
道具を準備したら、せっせとセメントをこねて、同じ厚みの板を挟んで等間隔にならべます。位置を決めてバランス調整。簡単な石張りでもとりあえず、石材カッターや水平器など、一応の道具がいる。時間がかかりますわ。そしてかがみこんで膝をついてやっていたら、アタタタッ、腰が痛い。ボチボチと行こう。
キレイに並べて後は、目地を仕上げます。
ついでにもう少し手前のところも雑草対策。一度しておくと当分の間は、何もしなくていいはずです。
老後に向けて着々とDIYにて自分の家をメンテナンス。いつまでやれるかわかりませんが、頑張ろう。人生は長いのかも?(笑)
今日も庭は、息づいている。
2021.04.27

モミジ テイラーの鉢植え
モミジ テイラーとかいうこのモミジ。2005年にイギリスで初めて発表されたらしく、ネットでは、今でも入手が難しいモミジらしいです。ですがホームセンターで簡単に入手しました。(笑) 誰でも買えるんじゃないですか?
確かにピンクのモミジであることには、間違いありません。説明書きにも矮性タイプで10年ほどかけて成長は200cn程度なので、鉢植えでも楽しむことができますと書いてありました。タイプは、耐寒性落葉低木 観賞期:5月~11月 樹高:100~200cm 日照:日向 らしい。
最初は、地植えしていたんですが、希少?と知ったので鉢植えしてみました。(笑) まずは、ジックリと鉢で育ててみてから地植えしてみることに。
庭にピンクの葉が入ると紅葉時は、少しアクセントになるかもしれません。楽しみです。陽気が続き庭木も元気です。園芸店でずいぶん買い込んできては、植えこんでいます。多年草やら宿根やら低木やらいろいろとパターンを変えて増やしてみて夏を過ぎて、越冬して残るのはどれくらいあるのかを試しています。
庭がにぎやかになっていくのが、楽しみです。
2021.04.25
plant standのリメイク完成。
・庭での作業台の作り直し。
まずは、完成写真、からどうぞ。(笑)
作業するのにとても便利な台でしたが、表と裏庭を動かして使うことになり、大きすぎるので小さくする事にしました。作る時は、大は、小を兼ねるということでなるだけ大きく作り、モノを広げても効率よく作業もできたんですが・・・。動かすには、デカすぎた。DIYあるある。
よーし、小さくするぞー。設計図もないままに、分解。
ビスを緩めて得意の分解。分解は、素早い。
この辺であれー?どこをどうすんだったっけ?勢いだけで進んできた。
日が暮れてしまった。おまけに、テーブル板を間違って短く切ってしまい、意気消沈ならびに疲労と空腹。
翌朝は8時前から猛ダッシュ。昼からは、出かけないといかない。
大きさだけは、何とかひと段落。後は、使いながら考えよう。
そして動かしながら、使ってみると、なんか楽しくない。もう少し雰囲気が欲しい。
日よけのシェードを買って、麻縄で結ぶ。虫よけのためにネットを張る。なんとなくそれらしくなってきたぞー。
虫対策のキンチョールは、必須。(笑) 温度計で熱中症予防。
小さくなってキャスター付きですから、移動はラクラクです。
2021.04.20

木製門扉の改造
・最近疲れがとれません。
仕事で肉体労働が続く今日、この頃。非常に疲れています。加齢によるものだと自分では、納得していますがとにかく眠たい。しかし、夜になると眠れない。睡眠の質が悪いのでしょうか?専門家に聞きたい。(笑)
やたらと、金具が多い我家の木製扉。(笑)
作業台の出し入れが多くなりだして、DIYしていた門扉の開閉を逆にしないと便利が悪いということになり早速、作業です。
押すと開くというシンプルでありがちなドアです。今思えばよく作ったなぁ。
今度は扉を引くことになります。簡単に考えていましたが引くとなると両端の木の飛び出しが当たり開閉できない為すべて切断する事となります。一ついじくるとすべていじくる事に。”DIYあるある”です。
すべて切断。最初から引き戸にするべきだったなー。後の祭り。
扉を合わせています。ホースがぐちゃぐちゃ。後で修繕します。
扉の開閉が逆になれば、丁番も逆になるので付け直しになります。
アシスタントなしなので、一人でこの作業が一番面倒です。踏み台を利用して位置をきめて取り付けます。結構ずれるんですよー。
ニス塗りを残して完了。
そして、ついに、前々から、気になっていたぐちゃぐちゃーホースを収納したい。
いつも、いつもこのようにキレイに戻すことはありません。性格的に無理です。
板を一枚取り外し、基礎に埋め込んでいたアンカーに角材を取り付ける作戦。
ビスで固定してホースを巻く板を出します。
補強してホースをグルグルと巻いて終わり。無精者の私には、ちょうど良いでしょう。ホースがぐちゃぐちゃのストレスから解放。
後日、地面にを綺麗に固まる土で施工
2021.04.17

アオダモが咲く。植え替え成功。
・アオダモの株立ちが咲きました。
先日植え替えしたので大丈夫かと心配していましたが、無事に咲きました。細い枝からフワフワとした白い花。毎日眺めています。土壌改良してシッカリと植え込みをしたのが良かったのかも。
まずは、安心。
アオダモの花言葉は、「幸福な日々」、「未来への憧れ」です。
アオダモは樹皮がつるつるして美しいです。花期になると真っ白な美しい花をさかせてくれます。
木の肌がトネリコにも似ているなと思ったら、アオダモは、モクセイ科トネリコ属だそうです。
だから、肌が似ているのか?納得。(笑)
2021.04.04

トキワマンサクの開花。
・赤もいいけど白もいい。
ワインの話ではありません。花の話です。我が家のトキワマンサク。やっとでキレイに咲くのを見ました。とにかく植え替えばかりする為、落ち着いてみたことがないのです。
納得がいくまであの木をここに、ここの木をあそこにと動かす。たいした庭ではないが、自分なりになっとくだけはしたい。
話は、それましたが、白も赤も美しい。通常は植栽などで植えてありますが、この木は大きくもなります。3メートル越えの木を見たことがあります。それはそれで絵になります。赤を入り口に植え、白を別の場所に植えみました。花もちも長くていいです。
春です。いろいろ開花してきて楽しいです。山ツツジも咲きました。天気がいい時は、余計な事を考えず、庭いじりをするとあっという間に一日が過ぎていきます。コロナ過も忘れ没頭しています。
2021.04.03

庭用の道具箱。
・キャスター変更の道具箱
庭のゴミ箱用として使っていたが、最近、庭の手入れの度に道具が増えてくる。以前、DIYで作ったゴミ箱。便利で自分としては満足していたが、道具が増えだし、持ち運びに手を裂かれれてしまう。最初は、ゴミ箱だけでよかったのだが、ガーデニングも剪定ばさみが必要になり、スコップがいる、ふるいもホウキも必要となりどんどん道具が増えていく。
もう、ゴミ箱になんでもつけてしまえ。(笑)
まずは、キャスターを大きく変更して移動しやすくします。
後は、道具を全部引っ張り出して、収納と移動可能な状態にしちゃえ。
すべての道具を右と左に取り付けて、後は、肥料やふるいを運べるように改造、これで作業が楽になるはずだ。時間も短縮できるはず。頑張ってみよう。
これを、ゴロゴロと押していると新幹線の移動販売員になった気がします。コーヒーやサンドイッチもついでに運ぶか?(笑)
気候もいい中、気になるのが、我家のバルカンレッド。植えてたけど、いまだに変化なし。そろそろ芽吹いてもいいころだが、反応なし。
植え方は、間違えてないはず。ただ植えるだけ。時期が違うのか?モクレンの紫は、どこも咲きほこっていたが、モクレン バルカンは、変化なし?とりあえず待ってみよう。
2021.03.31

買いこんで植える。
・園芸店によく通い助手席には、ハーブや花。
春らしくなり花を買っては植えています。園芸店に行くとついつい買ってしまいます。花の魔力はスゴイ。(笑)
自分の庭がお花畑になる錯覚を起こすのです。実際には少々植えても全く足りないので追加していかないとボリュームは出ません。そうしているうちに園芸店に通うようになるのです。
花の名前は、一切覚えておりません。覚えきれません。(笑)
一年草、多年草、宿根草と花もいろいろあります。なるだけ多年草や宿根草を選んでしまいます。その中でも常緑の低木を今は増やしています。冬になると庭が何となく寂しくなるので常緑の低木をポイント的に増やす作戦です。
一年草より、多年草や宿根草の方が得した感じがするのですが、ガーデナーに言わせると一年草は、種が落ちるので苗を買わなくて済むそうです。無限にお花が栽培可能らしい。
数年前にも花にハマって相当買い込みましたが、今は、すべて残っていません。今考えるとガチガチの土の上に植えていたようです。最近は、ようやく土壌を改良しないといけないという事を覚えました。それだけでなく肥料もいるのです。
土にお金をかけ、肥料にもお金がかかります。そしてそれだけだと、虫たちの餌にするだけです。なんと、防虫にもお金がかかります。人の庭を眺めるだけなら無料です。(笑)
土、肥料、防虫に気が付いたのは、最近です。便利な時代です。いい情報も悪い情報もネットで取集できます。
お世話して花が元気になると不思議と癒されます。土いじりを無心になってやるのがストレス解消にもなり楽しいです。
いつしか、美しい庭になって欲しい。
2021.03.27

大きくなるトネリコ剪定
・放置すれば巨木になります。
風にユラユラと揺れるトネリコの木。店舗や住宅などでも人気の常緑樹。丈夫に育つ木です。このトネリコの木が家にも4本ほどありました。だんだんと大きくなり5メートルほど伸びたときに強剪定しました。
それでも5本株立ちでしたが大きくなって、根元が1本になりました。選定しても剪定しても伸びてきます。電線にも届きそうだったのでついに、株立ち5本を3本にしました。現在、丸裸ですが、もう少しするとまた伸びてきそうです。
株を切ると余計に繁ってきそうな気もしますが、様子見です。庭の木は、元気に育ってほしいけど、大きくなって欲しくはないという矛盾があります。脚立に乗って危ない思いをしてまで選定したくはないし、かといって元気にそだってくれないと困ります。
透かし剪定をしながらバランスをとっていますが、やがては大きくなります。このトネリコは、人気の常緑樹ですがどこの家も最後は、大きくなりすぎて切っているのではないでしょうか?もしくは、伸ばしっぱなし。(笑)
今度は、花に挑戦してみようかな。
2021.03.25

屋根の延長計画。
・裏庭の屋根を伸ばし吹込みを抑える。
雨が強く降るとどうしても雨が吹き込んでくる。足元は石張りだが濡れるのが気になるので屋根の延長計画を立てたが、ずいぶん時間もたった。せっせと予定の場所の木を植え替え、準備中。
きっと30年くらい前に自分で施工した石張り。最初は、どうやって施工していいかも判らないし、頑丈に頑丈に施工した記憶だけが残っている。まさか、自分で壊すなんて、正直、少しさびしく感じてしまう。
風呂敷ではないが、誰しも自分で広げたものは、自分で畳む時が来る。それが、今風に言うと断捨離なんだろうけど、自然な事だ。誰人も命は、永遠ではない。いつか訪れるであろう最後の日に向かって準備しているだけだ。最近はいろんなものを整理してしてシンプルにシンプルにして生活をしている。居住空間は、広くても不要なモノや使わなくなったモノ、自分が整理しなくてはいけないモノは、ほとんど整理ができてきた。最後は、始末におえないガラクタが少々あるだけ。(笑)
壊した残材をトラックに積み込んで処分場に持っていく。天気がいいので作業もはかどって気持ちがいい。しばらくは、壊していく作業が続いて、そこから屋根の基礎を作っていく予定。まだまだ、時間がかかる。
のんびりとやっていこう。
2021.03.20

植え替えばかりしている。
春は、なんだかんだいっていい。
我家のハヤトミツバツツジが、咲いた。綺麗だ。毎年のお気に入り。枝がかれてしまい、4本の株立ちは2本になってしまった。大きくなって欲しい。頑張れ。春になりこのピンクをみるとウキウキします。
裏庭の屋根を伸ばす計画に入り、今の植栽エリアに日が差さなくなる為、またしても植え替えが始まった。最近は、植え替えばかりだ。スコップ掘るだけで息が上がってしまう。
ハーハー言いながら。ようやく動かしたが、大きいし、重い。ドンゴロスを敷いて何とか動かした。
裏庭から表に移動、最後の力を振り絞り、持ち上げ、枝ぶりをみながら回転。重たい。このアオダモは、気に入っているので大きく伸びて欲しい。ユラユラとする葉が心地いいです。もうすぐ葉がでます。
2021.03.15

白木蓮 コンパスフラワー。
・一輪だけ咲いた。
蕾が必ず北を向くので別名コンパスフラワーと呼ばれているらしく本当に北を向いているみたい。山には登らないが、山で道に迷ったら、方位磁石の代わりになるかもしれないらしい。
一輪だけ咲いたのではなく、私がずっと切り詰めていたせいでこんなに細く長い幹になったのです。
とにかく白が美しいモクレンです。ここからは、切り詰めずに大きくしていきたいです。きっと綺麗な花がたくさんつくはずです。
だんだん暖かくなりだしました。本当にいい季節です。観葉植物もすこし手入れして植え替えなんかして楽しんでいます。春はもう来ている
パキラを管理する適温は、20℃~25℃らしい。何故か、葉が黄色くなったのでもう一度、根腐れしないように植え替えと土を変えて温度管理してみよう。観葉植物の入門編ともいわれるパキラがうまく育たないのも問題だ。水やりだけは、やりすぎないように十分気を付けている。となると、日当たりと温度管理しかないはずなんだけど、今一つ黄色い葉の原因が不明です。様子をみて行こう。
周辺では、河津桜も満開でいい気候になっている頭の中をよぎるのは、コロナウイルスの終息だけだ。また、昔のような春になって欲しい。
2021.03.10

小屋の準備をせっせと行う。
・早いもので3月がやってきました。
今年も月日の流れは早い。年齢とともに一年はアッと言う間に過ぎ去るのだろうが・・・。
我家も小屋早く作りたい。せめて夏が来る前に。見積もり依頼をしてから1ヶ月ほど待っているのでそろそろ、打ち合わせに入る予定。
工事前にはがした石張りをもとに戻して準備をいておこう。柱を立ててて屋根を延長させるのが今回の目的だ。その後、ウッドデッキをつくりたいと考えている。ウッドデッキにも屋根が欲しい。
何かと濡れるのが嫌いで車やベランダなど濡れるのがついつい気になってしまう。ウッドデッキの下は当然ハンモックだ。
すでに、ハンモックは、買ってある。(笑)
道のりは長いが一つ、一つ進めて行こう。人生なんかすぐ終わる。やったもん勝ちだ。
早く、温かくなって庭木を植えたーい。
202103.02

どこまでも続くよDIY。
・30年ちかくいじくる我家
気が付けば、土地を購入して家を建てはじめたころから、あちこちいじくってばかりいた気がします。自分の事に熱中して、家族にも無関心で突き進んできた自分に反省しております。(;^ω^)
やりだしたら止まらないところもあり、特に家に関しては、客観的にみると自分が気に入ったようにしたいようです。最近ようやく気が付きました。作っては壊す。壊しては、作る。繰り返しが長い。(笑)
どうもせっかく作った張り石ですが、壊すことに。
作る時は、必死で時間もかかり何年も愛着があったんだけど、また次の夢をみて壊します。
なくなるとやっぱり寂しい思いがしますね。一応今度は、ここを小屋風にするために簡単な壁を作りたいと考えています。屋根をどれだけ伸ばそうかと考えているところです。ガラス張りの明るい小屋づくりを考えているのですが、業者にお願いするところと自分でやるところを思案中です。
全部自分でやるDIYもいいですが、屋根まわりや建具はプロに頼んだ方がクオリティが全然違ってきます。予算と相談して頑張ろう。
2021.02.23

トネリコの移植。
・一体いつになったら落ち着くのか?
リフォームやDIYのたびに植栽を動かしまくり、石張りをはがしまくる。何年も何年も飽きたら動かしまくっています。
裏庭の軒の屋根を拡幅したくなり、そのためには、柱を立てる必要が出てきてしまった。植えて数年になる大きくなったトネリコの木を動かすことになりました。3メートルくらいは、ありそうです。
まさか?動かすとは?夢にも?
そしてその前に、柱が来そうな位置の石張りもはがすことになりそうです。必死に作業したのに・・・。(;^ω^)
バールを使うと簡単に壊れます。張るときは大変だっけど壊すは、一瞬。綺麗になくなり、次は、トネリコ着手。
寒風吹く中、せっせとスコップでエンヤコラエンヤコラ、ただ掘るのみ。
まわりを掘りあげて横から押して汗だくでここまできた。ロープで持ちがるかと思ったら重い。根っこの土がとにかく重い。
何とか何とか、持ち上げて石張りの上にあげる。
ここで、ズリズリ作戦。引っ張って、引っ張って引っ張って起こす。選定は、後でユックリと枝ぶりをみながらやりましょう。まずは、植え付けを急ぎましょう。シッカリと堆肥を与えて水やり。
植え替え完了。
柱ができたらまた何か植えよう。
2021.01.31

大物が捕れました。
今年も残り少なくなりました。モミジも散りはじめています。我家も冬支度です。庭の清掃にせっせと精をだし、枯れ枝などを整理します。
もう何年間も点検していなかった雨水枡ですが、あけてみるとモミジの根が入り込んでいました。今年の夏も別のモオミジが雨水桝に根を張り除去したばかりです。植物にとって水は死活問題ですからわずかの隙間から根を張ります。本当にすごい生命力です。
何年間もかけて大きくなったモミジですが、雨水桝の塩ビパイプにこれだけの根を伸ばしていました。
ロープでせっせと引き抜いて・・・。2本、大物が捕れたぞーっ。長い。ホウキのように根が伸びています。これだけの根が二本なくなったので来年は、枯れない事を願っています。
夏に根っこを除去したモミジは、今のところ元気です。
今年も残すところ2週間ばかり、庭木の手入れをしていると1年があっという間です。庭木の成長とともに自分の歳も重ねていきます。どこまで見届けることができるかを考えると多少、寂しさを感じることもありますが、人生とは、そんなものなんでしょう。春の桜はより私は、秋のモミジの方が、好きです。庭木たちは、冬支度とともに春に芽吹く準備をしています。力強い。自分も頑張ろう。
2020.12.13

セイヨウニンジンボク。
・新たな植栽
我が家には、あまり花がつく木はありません。花よりも新緑や紅葉が好きです。先日、ナンキンハゼの伐採の後に何かを植栽しようと思い。いつもの園芸店で見つけたのが、青い花が咲く、西洋ニンジンボク。葉っぱが個性的でユラユラをしていました。衝動買いしたのはいいけれど、調べてみるとこれも大きくなるではありませんか?ネットで見ると横に広がるので直径3メートルくらいは、植栽地が必要だとか記載がありました。そこまで広くはないけれど、前向きに挑戦してみることにしました。
個人的には、植栽は、密度がある方が好きなのでいろんな植物を群生させたいと思っています。洋風でなく和風の山里の感じが好きなので、その方向性で努力しているつもりです。山里の枯れた感じは、大好きですが、力強くオリーブの木があったりするのも好きなので、和洋が入り乱れています。紅葉も捨てがたく、常緑の茂みも欲しいところです。いいとこどりを狙うため苦労します。現在、迷走中ですが、自分の庭なので自分が癒されるのが一番です。
とりあえず思い切り刈り込んでおきます。来年になれば、青い花が咲くはずです。この木もあまり大きくなるとまた、伐採してしまうかもしれませんが、私自身もあと何年生きているのかもわかりません。将来、家もなくなれば植栽もすべてなくなり更地になるのです。諸行無常。
2020.12.06

ナンキンハゼの伐採。
・見る見るうちに大きくなった。
幹もよく伸びるが、根も伸びる。すごい成長をする。アッという間に大きくなってしまい切ることを決意。
まだまだ、成木にはなってない感じですが、このまま放置すると多分、手に負えなくなるでしょう。植え替えまでしましたが、やっぱり、庭の広さや、木の特性、落ち葉の手入れなど、思い付きだけで植えたら大変な事になりますね。
今まで、なんでも植えたい木を植えてきましたが、今回のように大きくなりすぎたのは、初めてです。確かに公園、街路樹などで見かけるタイプですよね。
個人宅には、桜や銀杏の木をあまり植えないようにナンキンハゼも植えてはいけないのかもしれませんね。
大きなお庭や山を持っているような人は、いいのかもしれませんが・・・。私は、完全に選択を間違えました。
美しい紅葉ですが、将来を考え伐採します。庭木選びは、慎重にしないといけませんね。
自分で育てて、自分で切って身勝手な感じがしますが、致し方ございません。
2020.11.29

モクレン バルカン
・赤い花につられ衝動買い
鉢植えが寂しいのでにぎやかになるようにホームセンターで寄せ植え用の植物を探しにいきまして何とか寄せ植えが見れるようになりました。
ホームセンターでうろうろしているうちに園芸コーナーでふと見るとモクレンを発見。我が家には、白のモクレンはあります。
ですが、このモクレンバルカンという花は、赤いらしい。写真を見ると紫でなく赤だ。
本当にこのような赤色になるのかどうか?写真の色味によってこんなに赤いのか?非常に興味が湧いてしまった。
さっそく、購入。植えてみることにした。モクレンなので大きくなるだろうけど、場所的には、限られていて先日、植えたユーカリの隣になってしまった。
赤い花が楽しみで仕方ない。
ついつい、庭木を買っては植えてしまう。弱った植物が元気になるとそれが一番楽しい。土いじりは、心を癒してくれるのかもしれない。
2020.11.07

ユーカリの植え替えに失敗。
・見る見るうちに枯れていった。
9月のユーカリの植え替えに失敗してしまいました。ショックです。
お気に入りのユーカリだっただけに残念です。まだ少し暑かったのかもしれませんが、枯れていく姿になすすべがありませんでした。背が高かった分、あまり枝がなかったので枝を刈り込む事も出来ず、水やりはシッカリやりましたが、逆にやりすぎが?根っこを崩すことなく自分では上手く植えかえたつもりでしたが・・・。
生き物は、正直なだけに怖い。シッカリやったつもりでも何かが悪かったのだと反省。次に活かしていこう。
それでも、どうしてもユーカリを育てたいのでもう一度。トライ。造園屋さんに買いに行ったら大きくていいのがなかったので別の花やさんで鉢植えを買いました。少し大きくて元気そうなのを選んで地植えしました。
今度こそ、頑張って、大きく育てないといけません。(反省)
ついでに、園芸店でアカシアペクタビリスをすすめられ購入してしまいました。個人的には花には、あまり興味はありません。しかも、黄色い花。白ならまだしも黄色。食べず嫌いなのかもしれないので挑戦してみましょう。黄色??うーん。イマイチ気が乗りませんが・・・。
とりあえず植えてみました。大きくなるらしいので剪定が必要。頑張って育ててみましょう。
2020.10.06

庭仕事で大物退治。
・5メートルを超えていた大物
我が家のもみじを選定し庭掃除。ついでに雨水マスも掃除することになり、マスのフタを外してのぞき込む。
あまり、この作業は好きではありませんが、天気もいいし。めったにしません。数年に一度です。
小さなマスです。そのマスから雨水パイプがつながれています。離れたマスに雨水を送り処理します。
ちょうどモミジの木の下にありますのでモミジの水源でもあります。ただ、マスはコンクリートで遮断されているので水源にはならないはずですが・・・。
コンクリートのマスと塩ビのパイプのわずかな隙間から根が入り、数メートルある塩ビのパイプの中を根が伸びていました。もちろん塩ビパイプですから根を張ることはできませんので引っ張るとスルスルと抜けて、なんと5メートル。
かれこれ、5年ほどまえに一度、綺麗に掃除していたんですが、まさか、また伸びているとは思いませんでした。すごいですね。モミジの生命力。5メートルの根を切られたから根が、水分をあげれないので、これからまた水やりをこまめにやろう。
2020.10.04

ユーカリの木を植え替え。
・ドングリの木の間に常緑
塀はありますが、通りに面しているので目隠しの為ドングリの木を2本植えています。落葉のドングリは、季節の移ろいがあってとても好きです。大きくなりすぎるのが困りものですが・・・。落葉の為、冬はどうしても枯れて寂しくなります。これまで2本のドングリの間に何度も常緑を植えてきたのですが、何故か大きくなりません。地中で根っこが侵食されているのか、育ちません。
そこで、ユーカリを投入。裏庭にあったユーカリを植えました。葉が丸くて、みずみずしく優しい感じです。ついでにコアラもイメージできますね。ユーカリは、過去にも植えたことがありましたが、背丈ぐらいまで伸びても自立できず最後に切った記憶があります。今回で2度目です。背丈を超えた物を植え替えますが、やっぱり自立できません。支柱を立てます。
ユーカリは、大きくなるのでシッカリ育ててみます。
ドングリに負けずに大きく、大きく。

2020.09.11
石張り工事完了。
・やっとで終わり。
昨日は、仕上げの目地入れをせずに終わりました。今日は、仕上げです。汚いようですが、目地全体にセメントと細かい砂を刷り込みます。天気が怪しいので急いで作業しています。乾いてしまうと塗り広げたセメントが取れなくなりますので早めにスポンジでふき取ります。
あーやれやれ、これで完了です。水が溜まっているのを見るたびに長年、イライラとしておりました。これでたまらないでしょう。
乾いた後の水まきで確認したら、バッチリでした。
2020.09.11

石張りのやり直し作業3。
・久々の作業で腰がいたい。
昼食後の13:00過ぎから、スタート。この石張り作業、年齢的な事もあるのでしょうが、首、肩、腰とアチコチいたい。マッサージ機に乗っては、あーっ。うーっ。とうなっています。とにかく進めましょう。
シッカリ、下地が固まっています。試しに石を置いて寸法に間違いないかを事前にチエック。問題なければ、せっせとセメンを練る。あー腰が痛い。
から練りのセメント引きながら微調整をする。今度こそ水が溜まらないようにシッカリ調整しよう。
水平器とにらめっこ。微調整しながら高低差を出す。石とセメントが良く接着するようにスポンジで水を調整しながらかけていきます。
ハンマーで叩いて微調整、セメントを追加で腰が痛い。さらに水平器機でにらめっこする。前傾姿勢は、腰に悪い。
一応、石張りは、ここまで明日、目地を入れよう。あー。頑張った。今日もノンアルコールで疲れをとろう。
2020.09.10
石張りのやり直し作業2。
・今日は早起きで進めます。
やりかけの作業があるとどうも落ち着かないので手があいたら進めていきます。割れた石を切削し、新規に石を用意。
ポンコツの切削機ですが、まだ動きます。これを使えばキレイに切ることができます。普通は、職人さんが現場で切って加工しますが時間がかかります。寸法さえわかれば、こっちのほうが精度があがります。もちろん、こんな機械は、どこにでもあるわけではありません。
切った石をはめ込んでみて収まれば、OKです。新しい石は白いなー。
先日用意してたので、今日は、朝6時起床。よく働くなー。朝飯前の仕事で基礎のコンクリートを準備。
基礎をならして、コンクリートを練ります。この作業、後で腰に負担が来るんだよなー。若くはないからな。
キレイに仕上げ朝ごはんでも食べようと思ったら、突然の雨~。あるんですな~。こんなことが・・・。早起きで神様ががびっくりしたのか?
とりあえず、天気が怪しいのでドンゴロスをかけて本日は、ここまで。昼間は、仕事中、居眠りだな。つかれました。
2020.09.05
石張りのやり直し作業。
・前々から気になっていた水たまり
普段は、全く気にならないのですが、雨が降るとほんの少しだけ水がたまるのです。生活するには、何の問題もない。気にしなければそれで終わるんですが・・・。
気になります。自分のやった仕事だからきになります。そして雨が降るたびに気になります。職人気質なのでしょうか?許せないのです。
あー。ここまでやらなくていいのに性格の問題です。
水をはってどこが低い状態かをよく確認します。自分の仕事を自分で点検して原因を究明。(笑)
よく見ながら、低いところを確認する。
カッターで切り込みを入れてバールを使いながら石を外していきます。再利用できる石は、使います。壊しているのでは破損した石は、使えるところまで使います。
炎天下、汗がすごい。今年の夏は、とにかく暑い。カッターが熱をもって熱い。手で持つことができません。なかなか、熱が逃げません。水洗いできないので、ここで熱伝導作戦。(笑) 鉄をくっつけて熱を逃がします。その間、ハンマーで下地のコンクリートを取り除きますが、こういう時に限って・・・。いい仕事をしている。ガチガチにコンクリートが固まっている。仕事は、いつも皮肉なものだ。
ハンマードリルを投入、何故か道具だけはある。後は、穴をあけてハンマーでたたいて粉砕。さすが、道具があれば早い。
本日は、ここまで、壊れた部分は、小さく切って再利用します。石は、何度でも使えます。
昔は、酒ばかり食らって軍手なんか洗った事は、なかった。軍手も使えばすぐに捨てていたが、金銭感覚もおかしかったのだろう。酒を飲んでは、はしごして一日に3~5軒、お金は、すべてオシッコにしていた。非日常も常なれば日常。今、軍手を洗って干している、これが、日常だ。
2020.09.05

台風10号前の植え替え。
.前々から植え替えようと思っていた。
今年の夏は、記録的な猛暑。毎年、記録的と言われているのでもう慣れてきましたが、本当に日本の夏は暑くなった。クーラーを入れていても暑い。これはただ事ではない。将来、夏は、日本に住めないのではないか?
当然、植物たちにとってもこの猛暑は、年々耐え難くなっております。今年は特にサトミやどんぐりの木が葉っぱを落とし、紅葉が見れるかどうかぐらいに弱まってしまいました。また、常緑のソヨゴ、エゴ、アオキの葉が焼けています。
先日、アオキの葉が真っ黒になるぐらい焼けていたので日陰に植え替えました。
ここから、怒涛の植え替えです。(笑)
1.まずは、トネリコのグランドカバーを植え替える。
2.次はソヨゴの植え替え
ここで、休憩です。汗が、”どうにもともらない””。山本リンダ状態です。熱中症になりそうです。
ブドウを食べてスタミナ温存。昔なら、小さな缶ビールで一杯。
3.次は、トネリコの足もとのカズラ抜きます。トネリコの根が絡まり今一つ元気がないのでこの際少し日陰に植え替え。
もっと涼しくなってからやればいいのにとか思いながらも、思い立ったらすぐに行動するのが私です。人がやめた方がいいと言えば言うほど燃えてきます。(笑)
4.次は、ハヤトミツバツツジを植え替えます。この木は、本当に美しい。絶滅危惧種のようです。マゼンタ色の可憐な花をさかせると同時に、紅葉時のダークレッドの葉の色が素晴らしいです。うんちくを垂れましたが、今年は株立ちを1本切りましたが、さらに弱まりましたので植え替えです。
猛暑で体力が限界。
午前の部は、ここで終了。お昼ごはんの時間です。ビールは、飲みませんぞ。
5.暑さもピークですが、ハヤトミツバツツジの後にそのまま、トキワマンサクの白を植えます。本当はもっと葉が伸びていたのに切り込みすぎたのか、成長が止まったのでここで少し大きく育てましょう。私の勝手な思い込みです。
6.トキワマンサクの白の植え込み後にトキワマンサクの赤を植え込みます。植え替えのオンパレードです。
7.最後に元気のなくなった常緑のエゴの木を植え替えます。落葉ではありません。常緑ですが、今まで花をつけたのをみてません。両隣をドングリに挟まれてしまい、栄養をとれれているのでしょうか?今年の暑さでだんだん枯れてきて小さくなりました。もっと元気だったんですが・・・。この際に植え替えます。
植え替え開始。以前、園芸店のオジサンんは、根っこのヒモは、取らなくていいよと言っていましたが、ビニール製ですから腐ることもなく見事に食い込んでいました。ハサミで切ってあげました。根っこが少々弱っている感があります。暑いので植え替えは、考えましたがこのままでも枯れそうなので根っこが暑くならない日陰に植え替えます。
とにかくシッカリ、シッカリと手でもみこみながら元気になーれ。反応してくれるかどうかは、わかりませんが・・・。
お水を上げて植え替え完了。今日は、とことん疲れました。本日は、お肉でも食べよう。お店で一杯。
昔なら、ガンガンに飲むでしょうが、今は、ノンアルコールです。植え替えの後の一杯。ノンアルコールでも最高です。味は、何を飲むかより何をやったかです。台風で植え替えた木が倒れないことを願います。
2020.09.04

Storage rack4
・今日で終わらせようDIY
不細工な足もとも修復。
本来、この収納ラックは、クランプ類をまとめて収納する事が目的で二つのラックを一つにまとめる断捨離DIYです。
収納にあたり棚の一段は、必要なのでせっせと受け棚を製作、本日も気温は上昇なり~。
この洗濯ばさみのようなクランプは、いままで放り投げていましたが使いやすいように整理整頓。包丁のようなものを作りそこに挟んで収納。挟むところは広い方がいいのでやり直し。
ついでにグリップエンドも握りやすいように。
猛暑なのでニスモすぐ乾きます。
カッコよくアメリカンな感じで鍵を付けたのはいいけれど扉を引けば、スルスルと鍵が抜けます。駄目だこりゃ~。
これならどうだと付けたら、これもスルスルと抜けた~。
それなら、今度こそマグネットで扉を止めようとしたら、金具が一枚しかないのでL金具を切断して二枚に。今度こそ扉を止めようと思い。そろりと押すと。心地いい、マグネットの音が、『カチッ』と聞こえました。炎天下の作業でようやく終わりが見えてきました。
最後に取っ手を取り付けて完了です。
DIYをしてみたい方、悪いことはいいません。買った方が安いです。私の安月給でも日当と材料と道具を考えたらお金出した方がいいものが買えます。DIYは、自己満足です。でも、最高の想い出となるのでそれが一番の楽しみでしょうか?
ようやく完成。
2020.8.28

Storage rack3
・引きつづき収納ラックのDIY
ここまでできていたんですが、どうも不細工な足もとが気になる。
キャスターをせっかく付けたのだけど本体に対して少し大きすぎるため安定が悪くなってしまいました。おまけに足もとが不細工です。
とうとう底に入れていた板も外してしまいました。
気温は、上昇中。35度くらいでしょうか?
キャスターを付け替え、底板を補強して戻し、扉の開け閉めを微調整して出っ張りをグラインダーで削り、今日はここまでです。頭では、次々に進めているのですが体がついていきません。思ったより時間がかかった割には、変化はありません。本日は、ご褒美にとんかつでも食べに行こう。何故か、ご褒美が多い。
まだ、終わっていません。
2020.8.27

Storage rack2
・猛暑の中のDIY
納得がいくまでDIYしましょう。
ここまでは、前回完成していて扉をつけることに。
丁番の取り付けは毎回、面倒ですが上手くいくと感動ものです。金具が垂直に取り付けられチリがあっていると綺麗に見えます。今日の暑さは、汗だらだら。それだけでなく、扉が動いてイライラします。
写真には、写っていませんが扉を切ったりヤスリをかけたり夕方まで時間がかかりました。本日は、ご褒美に焼き鳥でも食べに行こう。
まだ、終わっていません。
2020.8.25

Storage rack
・何をやっているかわからないパターン
キャスターの取り付けで完了していたのですが・・・。
二つを一つにしようと思い・・・。
どんどんバラシて余った材料で一つにしてしまった。
おかげで片付いたが、収納が狭いので次回引き出しを作ろう。
最後は、自己満足の世界です。
2020.08.22

植え替え作業
・植え替えをします。
庭で過ごすのが好きで、観葉植物の手入ればかりしています。不思議なもので土いじりは無心になってやりだしてしまいます。 雑念がない。余計な事を考えない。頭の中がスッキリします。リフレッシュできます。ゆっくりとした時間がが流れていきます。
2020.8.20

Wood table diy
・DIYの追加作業
もともとは、ホームセンターで購入した台車に枠と引き出しを
付けて製作したものです。
今回は、靴を置くために棚を一段追加します。
ありあわせの木材でしたが、ニスで塗って仕上げておきました。
棚の中に入れるワイン箱です。以前、取っ手をつけてDIYしました。
底面に滑りやすいテープを貼ります。
ついでにスコップも。
2020.08.14
Foliage plant stand
・庭でくつろぐためにDIY
コロナウイルスの影響で家にこもることが多くなりました。
庭いじりが好きなので部屋にも観葉植物を置いていたら、
観葉植物用の台が必要になり、DIYでつくる事にしました。
とりあえずニス塗りで完成しましたが、
水やりなどで鉢が落ちたら困るので背面に落下防止の柵を追加しました。
2020.08.04
