Sober Curious  

Sober Curious(ソバーキュリアス)34

・コーヒーをよく飲むようになってしまった。

今年もラストの12月に入りました。突然ですが、最近よくコーヒーを飲みます。

嘘か誠かは、わかりませんがストレス軽減のGABAのチョコなんかをお供にしています。これでストレスがなくなるなら、楽勝だー。(笑)

今は、あまり数値も気にしてませんが、相変わらず飲んでいる尿酸値の薬。いつまで続くのやら。

フェブリク錠10mg。

以前は、尿酸値が10.5まで上昇、そこから、薬の効果で少しづつ下降、9から8になり現在は7になっています。

6の数値になると薬をやめたいのですが、先生がもう少し継続するようにアドバイスするため薬をやめれません。

のんびりやっていくしかありません。

私は、痛風発作を起こしたことがありませんが、過去は、怯えていました。(笑)

ネットで良く掲載されている、『コーヒーを飲む人は、痛風発症のリスクが低い』というのがあります。信じているわけではありませんが、データ的には証明されているようです。

なのでコーヒーを飲むことをはじめたのも良かったのかもしれません。

来年は、血液検査をしてみよう。今日でお酒を飲まなくなって599日だ。頑張ろう。

紅葉もピークを迎えている。

2021.12.02

小雪  朔風払葉(さくふうはをはらふ)

北風が葉を払いのける

二十四節気とは太陽の日長変化、地球に届く太陽の光量に関わる暦です。春夏秋冬を6つに分けることで、1年を二十四に等分し、 それぞれの季節に相応しい名がつけられています。 季節の訪れを一歩先んじて察知することができ、農耕作業をすすめるためには今も欠かすことのできない暦です。
小寒:本格的に寒くなり出す
大寒:寒さが最も嚴しくなる
立春:春になる時
雨水:雪や氷が解け、雪に変わり雨が降る
啓蟄:虫が目覚め動き出す
春分:立春から始まる春の中間点
清明:万物が清く明るく生き生きと見える
穀雨:穀物を潤す雨が降る
立夏:夏になる時
小満:気温、湿度が高まり、草木が茂る
芒種(ぼうしゅ):麦を刈り、稲を植える
夏至(げし):立夏から始まる夏の中間点
小暑:本格的に暑くなり出す
大暑:暑さの極み
立秋:秋になる時
処暑:暑さがおさまる
白露:秋めいて、白露を結ぶ
秋分:立秋から始まる秋の中間点
寒露:冷たい露を結ぶ
霜降:霜が降る
立冬:冬になる時
小雪:雪が降り出す
大雪:本格的に雪が降り出す
冬至:立冬から始まる冬の中間点

七十二候とは、さらにその二十四節気の各一気(約15日)を約5日ごとに初候、 二候、三候と3等分し、1年を七十二に分けたものをいいます。 日本には七十二候(しちじゅうにこう)という72の季節があります。 季節ごとの鳥や虫、植物、天候などの様子が72の時候の名前になっており、 約5日ごとの自然の変化を知ることで、 きめ細かな季節の移り変わりを感じることができます。

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