Sober Curious  

Sober Curious(ソバーキュリアス)48

・晴天が続き気分は最高。

天気がいいだけで丸儲け。本当に気分がいい。最近の天気。

掃除もはかどり、ついでにストーブも片付けます。

冬の間によく活躍してくれたストーブ。感謝。感謝。

庭木の手入れもしながら掃除も進める。いらないものがすぐにたまり、整理整頓の繰り返しだ。ふといらないものを見るとビールの栓らしいものが・・・。

よーく、見るとこれはバトワイザーのスクリューキャップだ。飲みまくっていた時にどんどんたまるものだから、これで何かを作ろうとしていたようだ。(笑)

我ながら何を考えていたんだろう。(;^ω^) 完全に忘れていました。いつもダース買いをして昼間から飲んでいたあの時期は、何だったのだろうか?確かにアメリカ映画のようにボトルを持ちながらラッパ飲みをしてオールディーズを聞いていた。想い出としては最高だ。

また飲みたいが、我慢我慢。ここまで、耐えてきた。飲まなくなって772日だ。人生が変わったとまで言わないがいい方向に向いているのは間違いない。

今は、スリップしないで前を向いて進むだけだ。

コーヒーを飲んでごまかしたいところだが、まだ、2年ほどしか使っていないバルミューダの湯沸かし器の塗装の浮き。メーカーは、保証せず。5年保証のエディオンに持ち込んだが、塗装は保証の対象外だと言われて、まだ戻ってきていない。コーヒーを沸かせていない。

 

バルミューダは、名前だけで期待外れだった。残念。次買う時は、別のメーカーにする。いつも犠牲になるのは、消費者だ。残念。無念。

日差しはきつくなりだしてきたが、青空は気持ちいい。

2022.05.24

小満 蚕起食桑(かいこおこってくわをくらう)

蚕が盛んに桑の葉を食べ始める

二十四節気とは太陽の日長変化、地球に届く太陽の光量に関わる暦です。春夏秋冬を6つに分けることで、1年を二十四に等分し、 それぞれの季節に相応しい名がつけられています。 季節の訪れを一歩先んじて察知することができ、農耕作業をすすめるためには今も欠かすことのできない暦です。
小寒:本格的に寒くなり出す
大寒:寒さが最も嚴しくなる
立春:春になる時
雨水:雪や氷が解け、雪に変わり雨が降る
啓蟄:虫が目覚め動き出す
春分:立春から始まる春の中間点
清明:万物が清く明るく生き生きと見える
穀雨:穀物を潤す雨が降る
立夏:夏になる時
小満:気温、湿度が高まり、草木が茂る
芒種(ぼうしゅ):麦を刈り、稲を植える
夏至(げし):立夏から始まる夏の中間点
小暑:本格的に暑くなり出す
大暑:暑さの極み
立秋:秋になる時
処暑:暑さがおさまる
白露:秋めいて、白露を結ぶ
秋分:立秋から始まる秋の中間点
寒露:冷たい露を結ぶ
霜降:霜が降る
立冬:冬になる時
小雪:雪が降り出す
大雪:本格的に雪が降り出す
冬至:立冬から始まる冬の中間点

七十二候とは、さらにその二十四節気の各一気(約15日)を約5日ごとに初候、 二候、三候と3等分し、1年を七十二に分けたものをいいます。 日本には七十二候(しちじゅうにこう)という72の季節があります。 季節ごとの鳥や虫、植物、天候などの様子が72の時候の名前になっており、 約5日ごとの自然の変化を知ることで、 きめ細かな季節の移り変わりを感じることができます。

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