Sober Curious  

Sober Curious(ソバーキュリアス)50

・なんだかんだと忙しい。

この年齢にして言うのも憚るが・・・。忙しい。何がそんなに忙しいのか?

メルカリの出品だ。(笑)

断捨離を含めいろんなモノを出品すると売れてしまう。(;^ω^)

いらないと思って出品すると売れてしまう。儲けを度外視して売ると売れる。(笑) 商売ではないので自分の不要なモノを誰かが使ってくれたらそれでいい。

捨てるにためらう消費文明だ。使えるのに捨てる事はない。今の日本、モノから心の時代と言われて久しいが、まだまだ必要な人には必要なモノがある。

世の中でシェアすることはいい事だ。

6月も後半に入り夏至も過ぎた。

小ぶりの瓶に漬けた梅もシワシワになり梅ジュースも飲み頃になった。

ずいぶん梅が小さくなった感じがする。まだ、一個も食べてないがなんだか減った気がする。(笑)

今日でお酒を飲まなくなって802日だ。よく我慢してここまで来た。

心配が一つある。すべて飲んだはずのスパークリングワインだったが、開封していないスパークリングワインが1本発見された。

絶対に手を付けないように。「飲むなよ~。飲むなよ~。絶対飲むなよ~。」と自分に言い聞かせている。忍耐力だ。(;^ω^)

天気は不安定だが、今年は雨の量が少ないのか?ゲリラ豪雨にならないことを願う。

2022.06.23

夏至 乃東枯(ないとうかるる)

ウツボグサが枯れだす

二十四節気とは太陽の日長変化、地球に届く太陽の光量に関わる暦です。春夏秋冬を6つに分けることで、1年を二十四に等分し、 それぞれの季節に相応しい名がつけられています。 季節の訪れを一歩先んじて察知することができ、農耕作業をすすめるためには今も欠かすことのできない暦です。
小寒:本格的に寒くなり出す
大寒:寒さが最も嚴しくなる
立春:春になる時
雨水:雪や氷が解け、雪に変わり雨が降る
啓蟄:虫が目覚め動き出す
春分:立春から始まる春の中間点
清明:万物が清く明るく生き生きと見える
穀雨:穀物を潤す雨が降る
立夏:夏になる時
小満:気温、湿度が高まり、草木が茂る
芒種(ぼうしゅ):麦を刈り、稲を植える
夏至(げし):立夏から始まる夏の中間点
小暑:本格的に暑くなり出す
大暑:暑さの極み
立秋:秋になる時
処暑:暑さがおさまる
白露:秋めいて、白露を結ぶ
秋分:立秋から始まる秋の中間点
寒露:冷たい露を結ぶ
霜降:霜が降る
立冬:冬になる時
小雪:雪が降り出す
大雪:本格的に雪が降り出す
冬至:立冬から始まる冬の中間点

七十二候とは、さらにその二十四節気の各一気(約15日)を約5日ごとに初候、 二候、三候と3等分し、1年を七十二に分けたものをいいます。 日本には七十二候(しちじゅうにこう)という72の季節があります。 季節ごとの鳥や虫、植物、天候などの様子が72の時候の名前になっており、 約5日ごとの自然の変化を知ることで、 きめ細かな季節の移り変わりを感じることができます。

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