Sober Curious  

Sober Curious(ソバーキュリアス)17

・飲めや~、歌えや~、ドンチャン騒ぎ。

ドンチャン、ドンチャン、飲んで、歌って、騒ぐ。こういうのをドンチャン騒ぎと言うのでしょうか?コロナ過にマサカでしょうが・・・。

昨日は、完全なるドンチャン騒ぎでした。

安心して下さい。皆さん。夢です。(笑)

いまだに見ます。大酒を飲んでいる夢。どんだけ飲んだら気が済むのでしょうか。(笑) 40年間も飲み続けた後遺症なのか?夢で飲む分には、二日酔いはありませんが、罪悪感で目が覚めます。(;^ω^)

やっぱり、深層心理では、飲みたいのでしょうな。自己分析するとストレスがたまると何故か飲酒の夢を見ているような気がします。なるだけ、ストレスをためないようにしないといけません。ストレス回避をアルコールでごまかしていたのでお酒がないと夢にまで出てきているのかもしれません。悲しい限りです。

ですが嬉しいことに、気候は、日に日に暖かくなりだしています。嬉しい。庭木のつぼみもだんだんと大きくなってきています。暖かい春は、近い。

最近の電気代は、高かった。消費電力が増えました。巣ごもりで家にいる時間は長いし、寒いので暖房をよくかけるしTVや暖房機器の稼働時間が長い。当然、請求書も高い~。お酒飲んでないのでお酒代は、かかりませんが・・・。

早く、コロナウイルスの終息とマスクのない時代がやってくることを願うばかりの毎日です。アカシアの黄色い花を早く見てみたい。

綺麗な花を咲かせてちょうだい。

2021.02.16

立春 魚氷上(うおこおりにのぼる)

魚が割れた氷から飛び出す

二十四節気とは太陽の日長変化、地球に届く太陽の光量に関わる暦です。春夏秋冬を6つに分けることで、1年を二十四に等分し、 それぞれの季節に相応しい名がつけられています。 季節の訪れを一歩先んじて察知することができ、農耕作業をすすめるためには今も欠かすことのできない暦です。
小寒:本格的に寒くなり出す
大寒:寒さが最も嚴しくなる
立春:春になる時
雨水:雪や氷が解け、雪に変わり雨が降る
啓蟄:虫が目覚め動き出す
春分:立春から始まる春の中間点
清明:万物が清く明るく生き生きと見える
穀雨:穀物を潤す雨が降る
立夏:夏になる時
小満:気温、湿度が高まり、草木が茂る
芒種(ぼうしゅ):麦を刈り、稲を植える
夏至(げし):立夏から始まる夏の中間点
小暑:本格的に暑くなり出す
大暑:暑さの極み
立秋:秋になる時
処暑:暑さがおさまる
白露:秋めいて、白露を結ぶ
秋分:立秋から始まる秋の中間点
寒露:冷たい露を結ぶ
霜降:霜が降る
立冬:冬になる時
小雪:雪が降り出す
大雪:本格的に雪が降り出す
冬至:立冬から始まる冬の中間点

七十二候とは、さらにその二十四節気の各一気(約15日)を約5日ごとに初候、 二候、三候と3等分し、1年を七十二に分けたものをいいます。 日本には七十二候(しちじゅうにこう)という72の季節があります。 季節ごとの鳥や虫、植物、天候などの様子が72の時候の名前になっており、 約5日ごとの自然の変化を知ることで、 きめ細かな季節の移り変わりを感じることができます。

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