Sober Curious  

Sober Curious(ソバーキュリアス)19

・IKEAで買ったリモコン照明の電池交換。

衝動買いしてしまったリモコン照明の電池が交換が2回目になります。使用頻度は、低いのですが電池交換だけは、早い気がします。(笑)

記憶では、前回は、エディオンで電池を交換しましたが、今回は。100円ショップで購入します。電池メーカーが違うと思いきや、全く同じメーカーの電池でした。金額110円也。100円均一でも電池の寿命は、同じだと信じて購入。

わが屋のリモコン照明、電球色が変更できます。気分転換になります。購入当時は、毎回色を変えていましたが今は、ノーマルの電球色が一番なじみます。調光可能なのでかすかな光にすることもできます。

お酒を飲んでいたころは、赤や紫やオレンジでロックを聴きながら、ウヰスキーのハイボールをガンガンでしたが・・・。今は、炭酸水です。(笑)

最近非常に飲みたい衝動が起きています。とにかく飲みたい。日本酒が飲みたい。熱燗が飲みたい。もし、今飲んだら五臓六腑に染み渡るだろうな。花見は、別にしないけれど暖かくなり、気持ちも開放的になればリラックスしてのんびりと酒でも飲みたい。

しかし、今は、やるべきこともあるし、せめて1年は頑張ろう。

今日で、お酒を飲まなくなって328日、ビールが美味しい季節は、もう来ている。(笑)

2021.03.06

啓蟄 蟄虫啓戸(ちっちゅうこをひらく)

冬ごもりの虫が土から出てくる

二十四節気とは太陽の日長変化、地球に届く太陽の光量に関わる暦です。春夏秋冬を6つに分けることで、1年を二十四に等分し、 それぞれの季節に相応しい名がつけられています。 季節の訪れを一歩先んじて察知することができ、農耕作業をすすめるためには今も欠かすことのできない暦です。
小寒:本格的に寒くなり出す
大寒:寒さが最も嚴しくなる
立春:春になる時
雨水:雪や氷が解け、雪に変わり雨が降る
啓蟄:虫が目覚め動き出す
春分:立春から始まる春の中間点
清明:万物が清く明るく生き生きと見える
穀雨:穀物を潤す雨が降る
立夏:夏になる時
小満:気温、湿度が高まり、草木が茂る
芒種(ぼうしゅ):麦を刈り、稲を植える
夏至(げし):立夏から始まる夏の中間点
小暑:本格的に暑くなり出す
大暑:暑さの極み
立秋:秋になる時
処暑:暑さがおさまる
白露:秋めいて、白露を結ぶ
秋分:立秋から始まる秋の中間点
寒露:冷たい露を結ぶ
霜降:霜が降る
立冬:冬になる時
小雪:雪が降り出す
大雪:本格的に雪が降り出す
冬至:立冬から始まる冬の中間点

七十二候とは、さらにその二十四節気の各一気(約15日)を約5日ごとに初候、 二候、三候と3等分し、1年を七十二に分けたものをいいます。 日本には七十二候(しちじゅうにこう)という72の季節があります。 季節ごとの鳥や虫、植物、天候などの様子が72の時候の名前になっており、 約5日ごとの自然の変化を知ることで、 きめ細かな季節の移り変わりを感じることができます。

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